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	<title>AGE Entertainment 社長ブログ　光井 勇人の大冒険</title>
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	<description>エイジ・エンタテインメント代表取締役 光井 勇人の社長ブログです</description>
	<pubDate>Sun, 16 Oct 2011 22:42:19 +0000</pubDate>
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		<title>業務拡大に伴う本社移転のお知らせ</title>
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		<pubDate>Sun, 16 Oct 2011 22:08:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
さて弊社では、本日、平成23年10月17日（月）より事業拡大のため本社事業所を移転することになりましたのでご案内申し上げます。 新本社への移転を機に、業務の拡充に一層努力 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><span>平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。<br />
さて弊社では、本日、平成23年10月17日（月）より事業拡大のため本社事業所を移転することになりましたのでご案内申し上げます。 新本社への移転を機に、業務の拡充に一層努力する所存でございますので、今後ともご支援ご愛顧を賜りますよう心からお願い申し上げます。敬具</span></p>
<p>2011年10月17日<br />
株式会社エイジ・エンタテインメント 代表取締役社長 光井勇人</p>
<p><strong>■新住所：</strong><br />
〒107-0052 東京都港区赤坂2-14-5 プラザ ミカドビル3F</p>
<p>アクセス：<br />
地下鉄千代田線「赤坂駅」2番出口徒歩1分</p>
<p><small><a href="http://maps.google.co.jp/maps?f=q&amp;source=embed&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;q=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD%E6%B8%AF%E5%8C%BA%E8%B5%A4%E5%9D%822-14-5&amp;aq=&amp;sll=35.64251,139.687042&amp;sspn=0.203676,0.238609&amp;vpsrc=6&amp;brcurrent=3,0x60188b872a03b067:0x95472988641cd580,0&amp;ie=UTF8&amp;hq=&amp;hnear=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD%E6%B8%AF%E5%8C%BA%E8%B5%A4%E5%9D%82%EF%BC%92%E4%B8%81%E7%9B%AE%EF%BC%91%EF%BC%94%E2%88%92%EF%BC%95&amp;t=m&amp;ll=35.672463,139.737478&amp;spn=0.003138,0.005139&amp;z=17&amp;iwloc=A">大きな地図で見る</a></small></p>
<p><strong>■旧住所：</strong><br />
〒107-0052 東京都港区赤坂6-4-2 赤坂MSビル</p>
<p>アクセス：<br />
地下鉄千代田線「赤坂駅」から徒歩3分</p>
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		<title>挑戦し続けるということ。</title>
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		<pubDate>Fri, 14 Oct 2011 20:22:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[「ありがとうございました！！！！！！！！」
AGESTOCK2011のフィナーレで、代表の高村啓太の最後の挨拶とともに、史上初となる2日間に渡ったAGESTOCK2011は幕を閉じた。歓声と拍手とともに、キャノン砲から放 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><span>「ありがとうございました！！！！！！！！」</p>
<p><span>AGESTOCK2011のフィナーレで、代表の高村啓太の最後</span><span>の挨拶とともに、史上初となる2日間に渡ったAGESTOCK2</span><span>011は幕を閉じた。歓声と拍手とともに、キャノン砲から放たれ</span><span>たキラキラと輝く金銀のテープが僕らの頭上に降り注ぐ。その瞬間</span><span>、まばゆい光がAGEスタッフとAGESTOCKに出演してくれ</span><span>た学生パフォーマーたちを一気に照らし出す。会場は、大きな、大</span><span>きな拍手で包まれる。the pillowsのONE LIFEがエンドロールで流れ出す。今日で引退となるAGEST</span><span>OCK2011実行委員会の3年生はステージ上で抱き合って泣い</span>ている。</p>
<p>そうか。そうだ。</p>
<p>2年前、確かに、僕はあそこにいた。</p>
<p>AGESTOCK2009のフィナーレで。</p>
<p>僕らはあの場所に立っていた。</p>
<p>四年間、ずっと夢にまで見た日本武道館で。</p>
<p>あの景色を、僕は確かに見た。</p>
<p>あの当時のフィナーレが自分の中で蘇る。</p>
<p>夢は叶うんだと、心から思えたあの瞬間が。</p>
<p>あの日本武道館からもう2年が経ったのか。</p>
<p>あの横浜アリーナから、早1年が経とうというのか。</p>
<p>2006年の創設から、</p>
<p>どれだけ多くの人が、</p>
<p>このAGEという場所に関わってきたか。</p>
<p>AGESTOCKという場所には、</p>
<p><span>この景色には、どれだけ、たくさんの人の想いと夢が詰まってきた</span>か。</p>
<p><span>何度打ちのめされ、諦めそうになり、それでも立ち上がり、挑戦し</span>てきたか。</p>
<p>決して、言葉にはしきれない、たくさんの感情がこみ上げてきた。</p>
<p>フィナーレが終わった瞬間、僕の頬を大粒の涙が伝った。</p>
<p>ああ、いくつになっても、涙ってこんなに出るものなんだと、</p>
<p>そこで初めて実感した。</p>
<p>溢れんばかりに、涙が出た。</p>
<p>とめどなく、止まるはずもない。</p>
<p>一気に、色んな想いがこみ上げてきた。</p>
<p>一瞬にして、たくさんの人の顔が、駆け巡った。</p>
<p>今、この場所にはいないけど、</p>
<p><span>本当にこの6年間でAGEに関わってくれたすべての人のおかげで</span>、</p>
<p><span>2011年10月9日の今日というこの日を迎えることができたん</span>だな、と。</p>
<p>だからこそ、この場所が、この景色があるんだなと。</p>
<p>心から、感謝せずにはいられない。</p>
<p>今年も、AGESTOCKが無事開催されたということ。</p>
<p>後輩達が、今なお、挑戦し続けているということ。</p>
<p>その光景を見て、絶対に、涙が出ないはずがない。</p>
<p>僕はこうやって、</p>
<p>AGESTOCKに来る度に、</p>
<p>一年という月日が経った事を、</p>
<p>これから先の自分の人生の中で、</p>
<p><span>自分の誕生日よりも、はるかにリアルに、生々しく、感じるのだ、</span>と。</p>
<p><span>ここで、毎年、僕はまた一つ、また一歳、僕らは大人になるんだ、</span>と。</p>
<p>昔、僕の尊敬する歌手が言った。</p>
<p>なんとなく僕たちは大人になるんだ。</p>
<p>でも、そうじゃない。</p>
<p>僕らはこれから、なんとなくじゃない。</p>
<p>毎年やってくるであろう、この季節に。</p>
<p>AGESTOCKという場所で。</p>
<p>また一つ、大人になるんだ、と。</p>
<p>僕らの前に道はない。</p>
<p>僕らの後ろに道はできる。</p>
<p><span>2006年にAGEを立ち上げ、何度も何度もそう言い続けた4年</span>間だった。</p>
<p>2009年の日本武道館が終わって、</p>
<p>僕は四年間走り続けたバトンを亮介に託した。</p>
<p><span>横浜アリーナが終わって、亮介は、高村啓太に次のバトンを託した</span>。</p>
<p>そしてAGESTOCK2011で引退となる高村は、</p>
<p>本多和幸に、そのバトンをこれから託すのだろう。</p>
<p>道は、出来ていた。</p>
<p>僕らの足跡は、続いていたのだ。</p>
<p>あの当時、6年前まだ荒野だった道なき道は、</p>
<p>気がつけば、道になっていた。</p>
<p>僕の8年間という大学生活が終わろうとしている。</p>
<p>大学生活最後のAGESTOCKで、</p>
<p>そのことの意味が、そのことの重みが、</p>
<p>AGESTOCK2011という場所で、フィナーレを見て、</p>
<p>ようやく初めて、分かった気がする。</p>
<p>どんな靴をはいていてても　歩けば僕の足跡<br />
立ち止まればそれまで　僕が終わる印<br />
汚れた僕の鏡で　写せるたった一つの<br />
偽物じゃない光　キミは僕の光<br />
さわれないその記憶は　いつか失くしてしまうだろう<br />
形は残らなくても　キミは僕の光</p>
<p>（the pillows / ONE LIFE ）</p>
<p>僕にとって、キミは、</p>
<p>決して、他でもない。</p>
<p>AGEという場所を共に駆け抜けた大切な戦友たちであり、</p>
<p>これから大学生活を懸けるであろう未来の後輩達であり、</p>
<p>AGESTOCKそのものだった。</p>
<p>僕はAGESTOCK2012も見に行くだろう。</p>
<p>そして、AGESTOCK2013も見に行くだろう。</p>
<p>AGESTOCKだけは何があっても毎年、絶対に見に行こう。</p>
<p>死ぬまで、AGESTOCKだけは、見に行くんだ。</p>
<p>そして、毎年、自分自身に問いかけよう。</p>
<p><span>日本武道館に初めて立ったあの時の自分に、今の自分は負けてない</span>だろうか、と。</p>
<p>一生懸命、夢だけをただひたすら追いかけていたあの頃の自分に。</p>
<p><span>日本武道館だけを目指していた、2009年の光井勇人に負けてな</span>いか、と。</p>
<p>そしてその答えは、ただ一つだ。</p>
<p>負けれない。</p>
<p>僕は、絶対に、負けるわけにいかないのだ。</p>
<p><span>後輩たちが、AGESTOCKという場所で挑戦し続けている限り</span>、</p>
<p>僕は、あの時の僕に、絶対に負けられないのだ。</p>
<p>だから、死ぬまで挑戦し続けるんだ。</p>
<p>そう思うと、ハラの底から、元気がでた。</p>
<p><span>日本を元気にしようと、AGESTOCK2011を見て、改めて</span>、思った。</p>
<p>最後に。</p>
<p><span>AGEという団体が2006年に誕生し、AGESTOCKが20</span><span>08年O-EASTで産声を上げ、2009年日本武道館、201</span><span>0年横浜アリーナ、2011年東京ドームシティホールと挑戦し続</span><span>けてこれたという奇跡に、心からお礼申し上げます。その軌跡を支</span>えて下さった全ての方々、本当に有難うございます。</p>
<p>どうか今後ともAGESTOCKを何卒宜しくお願いします。</p>
<p>光井勇人</p>
<p>最後の最後に。</p>
<p>＞AGESTOCK2011と現役へ！</p>
<p>最高でした。愛してます。本当に、ありがとう。</p>
<p>光井勇人</p>
<p>＊今日のおやすみBGM<br />
<a rel="nofollow nofollow" href="http://www.youtube.com/watch?v=0ob1cpyd8KQ" target="_blank"><span>http://www.youtube.com/watch?v</span>=0ob1cpyd8KQ</a></span></p>
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		<title>『フレッシュキャンパスコンテスト2011』開催決定！</title>
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		<pubDate>Tue, 10 May 2011 07:11:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[『フレッシュキャンパスコンテスト2011』開催決定！
新入生のみを対象とした学生コンテストが再び開幕！
この春、大学や専門学校に入学される皆さん、人生最初の自分試しをしてみませんか？
『フレッシュキャンパスコンテスト20 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>『フレッシュキャンパスコンテスト2011』開催決定！</p>
<p>新入生のみを対象とした学生コンテストが再び開幕！</p>
<p>この春、大学や専門学校に入学される皆さん、人生最初の自分試しをしてみませんか？</p>
<p>『フレッシュキャンパスコンテスト2011』では、自分の可能性を可能にしたい新入生を大募集！</p>
<p>これから始まる新生活に胸をドキドキさせている新入生の皆さん！</p>
<p>さらにワクワクするような学生生活への第一歩を踏み出してみませんか？</p>
<p>このコンテストに参加すれば、普通はなかなかできない夢のような体験がたくさん待っています！</p>
<p>昨年開催された『フレッシュキャンパスコンテスト2010』では、慶應義塾大学の坂田真希帆さんがグランプリを獲得！</p>
<p>坂田さんはその後、『学生HEROES!』『やじうまテレビ！』『全力坂』などのテレビ番組に出演。</p>
<p>11月に行われた史上最大の合同学園祭『AgeStock2010』では、横浜アリーナのステージに立つなど、</p>
<p>このコンテストに参加しなければ実現しなかった様々な経験を積み、輝く個性にさらに磨きをかけています。</p>
<p>次のグランプリに輝くのは、あなたかも知れません！</p>
<p>参加資格は、2011年度の新入生であること。</p>
<p>そして、元気な個性を持っている方なら誰でもＯＫです！</p>
<p>あなたも『フレッシュキャンパスコンテスト2011』にチャレンジして、</p>
<p>その元気な個性をさらに輝かせましょう！たくさんのご応募をお待ちしています！</p>
<p>__________________________________________________________________</p>
<p>▼フレッシュキャンパスコンテスト2011　公式HP</p>
<p>http://frecam2011.wondernotes.jp/</p>
<p>▼フレッシュキャンパスコンテスト2011　応募資格</p>
<p>2011年度より入学予定の方 （4年制大学・短期大学・専門学校）</p>
<p>下記コンテストのスケジュール及び企画に参加出来る方</p>
<p>▼フレッシュキャンパスコンテスト2011　審査基準</p>
<p>元気があって輝く個性を溢れんばかりに持ち合わせていること</p>
<p>▼フレッシュキャンパスコンテスト2011　応募フォーム</p>
<p>https://wondernotes.jp/frecam2011/</p>
<p>▼フレッシュキャンパスコンテスト2011　スケジュール</p>
<p>5月30日　フレッシュキャンパスコンテスト2011応募〆切り ※5月30日必着</p>
<p>6月08日　フレッシュキャンパスコンテスト2011ファイナリスト発表</p>
<p>6月25日　ファイナルステージ開催（グランプリ、準グランプリ発表）</p>
<p>▼フレッシュキャンパスコンテスト2010の様子はこちら！</p>
<p>http://frecam2010.wondernotes.jp/</p>
<p>__________________________________________________________________</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>J-POP FESTIVAL 開幕戦！を終えて。</title>
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		<pubDate>Sun, 01 May 2011 10:39:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[J-POP FESTIVAL 開幕戦、閉幕！
開幕戦に来てくれた皆さん、ありがとうございました！
来て下さったみなさん、一人、一人に言いたいです。
愛してます。本当にありがとうございました！！
会場を最高に盛り上げて下さ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>J-POP FESTIVAL 開幕戦、閉幕！</p>
<p>開幕戦に来てくれた皆さん、ありがとうございました！</p>
<p>来て下さったみなさん、一人、一人に言いたいです。</p>
<p>愛してます。本当にありがとうございました！！</p>
<p>会場を最高に盛り上げて下さったカラテカの入江さん、デッカさん、サプライズの大西ライオンさん、宇都宮さん、SHINさん、INUIさん、takatosu、SAAYA＆MISATO、VJ marIm0、スタッフをやってくれたtakatosuとたいし＆たいしの後輩の皆さん、TwitterでＲＴ＆拡散協力して下さった皆さん、バーカウンターで六時間飲み放題という戦場で頑張ってくれたギャラリー六本木スタッフの皆さん、不眠不休の今井店長、高橋社長。最高の仲間たちに心から感謝です。本当にありがとうございました。</p>
<p>そして4月のお誕生日だった、まいまい、こーいち、ほなみちゃん、まっちゃんさん、あんどぅさん</p>
<p>みんなでお祝いできて本当に良かったです。おめでとうございました！！</p>
<div class="tweet-row">僕が、僕たちが、J-POP FESTIVALが、これからやろうとしていたこと。</div>
<div class="tweet-row"></div>
<div class="tweet-row"></div>
<div class="tweet-row"></div>
<div class="tweet-row"></div>
<div class="tweet-row"></div>
<div class="tweet-row"><span class="tweet-user-name"><a class="tweet-screen-name user-profile-link" title="なおき" href="http://twitter.com/#!/naoki_goto">naoki_goto</a> <span class="tweet-full-name">なおき</span> </span></div>
<div class="tweet-row">
<div class="tweet-text">@<a class="  twitter-atreply" rel="nofollow" href="http://twitter.com/hayato_Japan">hayato_Japan</a> みったん昨日もお疲れ様！やっぱ思った！先週熱く語ったのが形になってたｶﾞｰｻｽｯ(^^)社会人になったからこそ、こーゆー場があって行くと懐かしい友達や先輩後輩に会えるて、ほんと良い！！来週からもぶちあげで(´▽｀)</div>
</div>
<p>さっき、<span class="tweet-full-name">なおきがTwitterで言ってたけど、きっと、そういうことだと思うんです。</span></p>
<p>実は、僕はそもそもクラブが好きじゃない。</p>
<p>決して、クラブイベントがやりたいわけじゃない。</p>
<p>ただ、僕は、みんなが集まれる「ＨＯＭＥ」をつくりたいんだ。</p>
<p>社会に出ると、仲良かった友人や後輩達とは「理由」がないと会わなくなる。</p>
<p>忙しすぎる日常の中で、仲間と会う時間さえも、気がつけば、非日常になっていく。</p>
<p>だからこそ、僕は。</p>
<p>みんながいつでも集まれる。</p>
<p>あそこに行けばみんながいる。</p>
<p>大切な人と、大切な仲間と、集まれる。</p>
<p>「理由」がなくても、みんなと会える。</p>
<p>そんな最高の「非日常」を生み出したいんだ。</p>
<p>そんな「ＨＯＭＥ」をみんなでつくっていきたいんだ。</p>
<p>新しい出会いと。なつかしい再会と。</p>
<p>そんな、人と人との交差点を、僕は、つくっていく。</p>
<p>2011年。</p>
<p>これから、毎週土曜日23時～。</p>
<p>J-POP FESTIVALをギャラリー六本木にて開催することを此処に宣言します！！！</p>
<p>この一年間、みんなでこの場所を、大切に、大切に育てていけたらと思います。</p>
<p>一生懸命頑張ります。応援のほど、どうか宜しくお願い致します。</p>
<p>光井勇人</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;</p>
<p>光井勇人。</p>
<p>いよいよ始動します！</p>
<p>2011.04.30(sat)</p>
<p>J-POP FESTIVAL開幕戦！</p>
<p>東北地方太平洋沖地震によって被災された皆さまに、心からお見舞い申し上げます。</p>
<p>被災地の方々に対しましては、謹んでお見舞いを申し上げますとともに、一日も早い復興を祈念いたします。</p>
<p>この度の東北地方太平洋沖地震の多大な被害と現在の状況を鑑み、2011年4月上旬開催を予定していたJ-POP FESTIVALを主催者判断で開催を延期させて頂きまして、御迷惑をおかけしてしまい申し訳ございませんでした。</p>
<p>そして、いよいよ。</p>
<p>自分自身に今できることを。</p>
<p>今できるカタチで。少しずつですが動き出していきたいと思います。</p>
<p>本日、2011年4月30日(土)に、J-POP FESTIBVAL開幕戦を開催します。</p>
<p>営業フロアならびに設備などは最小限の使用とし、イベントが運営可能な最低限の電力で開催させて頂きます。</p>
<p>なお本イベントは、収益の一部を日本赤十字社を通じて、東北地方太平洋沖地震の義援金として寄付致します。</p>
<p>3.11後の世界で。</p>
<p>主催イベントを１ヶ月間、全て自粛するという結論を出して。</p>
<p>ここ数年の中で初めてイベントをしないという空白の１ヶ月間があって。</p>
<p>自問自答を何度も繰り返す中、初めて気づけた事がたくさんあって。</p>
<p>自分がどれだけ人を好きで。人を喜ばせるのが好きで。</p>
<p>人を楽しませるのが好きで。だから自分にはイベントが必要で。</p>
<p>イベントという言語が自分にとってどれだけ大切なものなのか、自分にとって言葉以上にどれだけ必要不可欠なものなのか、ようやく分かった気がして。</p>
<p>イベントが世界からなくなる時。</p>
<p>それはイベントが人に夢を与えれなくなった時だろう。</p>
<p>逆に言えば、世界を感動させ続ける限りイベントというメディアは絶対になくならない。</p>
<p>これから先も、ずっとずっと。</p>
<p>誰かを笑顔にするために。誰かを幸せにできるように。</p>
<p>誰かに夢を与えれるように。誰かの夢であれるように。</p>
<p>誇りを持って生きていくために。</p>
<p>そして、日本を元気にするために。</p>
<p>僕は、一生、イベントをやっていく。</p>
<p>J-POP FESTIVAL</p>
<p>開幕戦！</p>
<p>ニッポンが踊る！</p>
<p>ニッポンを歌う！！</p>
<p>ニッポンを元気にする！！！</p>
<p>こんな時代だからこそ、ゼロから祭をみんなでつくっていけたらと思うんです。</p>
<p>2011.04.30(sat)</p>
<p>23：00ーMIDNIGHT</p>
<p>【Fantajisuta】</p>
<p>入江慎也（吉本興業カラテカ）</p>
<p>【Resident DJ】</p>
<p>デッカチャン(吉本興業)</p>
<p>【GUEST DJ/VJ】</p>
<p>SHIN、INUI、宇都宮、YuriSerizawa、takatosu、SAAYA＆MISATO、marIm0 and more…</p>
<p>【Twitter中継】</p>
<p>@hayato_Japan</p>
<p>【開幕戦特価】</p>
<p>GENTLEMEN：3000円！朝まで飲み放題</p>
<p>STUDENT：2000円！朝まで飲み放題</p>
<p>LADIES：1000円！朝まで飲み放題</p>
<p>４月生まれ：おめでとうございます！FREE！で朝まで飲み放題！！</p>
<p>会場はコチラ！</p>
<p>■■■■■■■■■</p>
<p>Gallery Roppongi</p>
<p>ギャラリー六本木</p>
<p>港区西麻布1-1-1 B1</p>
<p>TEL:03-5771-4447</p>
<p>【web】http://gallery-roppongi.com</p>
<p>【地図】</p>
<p>http://mobile.gnavi.co.jp/search/shop.php?gDistrict=110&amp;area=&amp;gShopID=a027602&amp;gGpsLon=&amp;gGpsLat=&amp;uid=NULLGWDOCOMO&amp;c2=452002930</p>
<p>光井勇人</p>
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		</item>
		<item>
		<title>今日、慶應義塾大学に入学した君へ。</title>
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		<pubDate>Sun, 01 May 2011 03:00:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[
今日、慶應義塾大学に入学した君へ。
入学おめでとうございます。
新入生のみなさんに読んでおいてほしいスピーチがあります。
慶應義塾大学の歴史に残る名スピーチだと僕は思っています。
今日はそのスピーチを紹介したいと思いま [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="section">
<p>今日、慶應義塾大学に入学した君へ。</p>
<p>入学おめでとうございます。</p>
<p>新入生のみなさんに読んでおいてほしいスピーチがあります。</p>
<p>慶應義塾大学の歴史に残る名スピーチだと僕は思っています。</p>
<p>今日はそのスピーチを紹介したいと思います。</p>
<p>最初のSFC卒業生が出た1994年3月、「Take Off Rally &#8216;94」（SFC生の卒業イベント）でSFCの父である加藤寛教授(SFC初代総合政策学部長)がおこなったスピーチの文章を受験時代に僕は読みました。こういう熱い想いを持った、信念を持った先生が慶應義塾大学にはいるのか！と当時、衝撃を受けました。SFC生以外の方も一度読んでおいて損はないかと思います。</p>
</div>
<div class="speach">
<p><em>「・・・四年前のことを、皆さんもビデオなどを見て思い出したかと思うんですが、 当時のキャンパスには何もなかったんですね。 メディアセンターもなくて、そして野原の中に草ぼうぼうというかんじでした。 その中をだらだら坂を登ってくるわけですが、 その両側にチャイニーズタローという木を植えたのでタロー坂という名にしようじゃないか、 なんて話をしました。 （中略） そのチャイニーズタローの坂をずっと上がっていきますと、 石段がありましてその石段を一歩一歩あがっていく。 そしてその脇を川が流れている。その水に自分の身を清めて、そして学問の殿堂の中に入っていくのだ、 っていうイメージをいつも私はもっていました。 もっとも、あの、石段を一歩一歩って言いましたが、あれ一歩一歩じゃ歩けないところがいやなんだけど・・・。（場内爆笑）</em></p>
<p><em>しかし、いずれにしても、ギリシャ神殿のような建物が見えてきます。実に素晴らしい。<br />
そして皆さんご承知のようにこのキャンパスはすべてギリシャ読みになっていますよね。 ギリシャ読みっていうことで、消防署と喧嘩をしました。 消防署に言わせると、いざ火事という時に『アルファ館』なんて言ったって判らないというのです。 そこでまあ仕方なし二重読みにしながらやっていきましたが、だんだんなれてきて、あれ、カッパ館などすぐ覚えられました。 梅垣さんが言ったんです、あれ、κでカッパと読むんだよ、と。 丁度、池があるから、河童が住んでいるからカッパ館だなんて。 しかもなんとなく梅垣さんが河童に似てたもんだから、カッパ館という名前が頭に残ってしまったんですが・・・。</em></p>
<p><em>その他、イオタとかイプシロンとかいっぱいあるんですが、そしてオメガ館があって、 それが全体としてギリシャの町をつくっているような、来た人が皆、ギリシャの神殿のようだと、 こう言ってくれるんですね。私はそれが嬉しくて・・・。</em></p>
<p><em>ギリシャというのは皆さんご承知のように学問発祥の地であります。</em></p>
<p><em>その学問発祥の地というのがアテネなんです。<br />
アテネは皆さん知っているから詳しくは言いませんが、 ご承知のようにアテネという女神がいるわけです。 その女神が世界の王様・ゼウスの頭から出てきたわけですが、文武、そして知恵の働く優れた女神だった。</em></p>
<p><em>それがアテネという名前でありますが、それをローマ語の読み方では『ミネルバ』と呼びますね。</em></p>
<p><em>アテネの守護神はこの女神・ミネルバであると言われています。<br />
したがって、アテネの森をミネルバの森と呼ぶわけです。 そのミネルバが大変愛した動物というのは梟であったと言います。 梟というのがミネルバの森にたくさん住んでいて、そのたくさん住んでいる梟たちが、 日が暮れて先が見えなくなってくると、一斉に飛び立って、そして世界の暗闇を一斉に照らす、と。 道筋を示すために飛んでいくのだ、と。</em></p>
<p><em>これがギリシャの学問の発生と言われています。</em></p>
<p><em><br />
私はまさにこの学校が、ギリシャの学問の発祥の地であると、そういっても構わないと思っているんですが、 その学問発祥の地のキャンパスの森。 その森が、皆さんがたご承知のようにこの裏側に神社があるんですが、 その神社に慶應義塾がそれを立て直しましたので大きな石碑がありまして、 そこに『慶應義塾大学湘南藤沢キャンパスがここに始まる』と書いてあるわけですね。 その石碑を、私達が来る前からここに住んでいた、梟のようなかたですが、 その清水さんが一生懸命説明してくれた時に、私はすごいところだなあと思い、 ミネルバの梟というのがそれから好きになりまして・・・・</em></p>
<p><em>梟というのは、ようするに真っ暗闇の世界に、自分達の行く道を探して、世界に飛んでいって、 そして夜明けが来るのを待っている。こういうのが梟なのだなとそのとき感じたのであります。</em></p>
<p><em>私はこのキャンパスというものは、まさにそうしたギリシャの学問の発生の地であるという気がしております。 そこで私は皆さんが一年生として入ってきた時にまず言ったはずです。 『一年生になった皆さん、まずびっくりしてください。驚くことから学問は始まるんですよ』 この言葉はカーライルのものでありますけれども、学問はまさに驚きから始まります。 そのことを、私は皆さんがたがどう分かってくれるだろうかと思っているうちに皆さん方はどんどんどんどんそれを身に付けて、 そして一年生になって驚き、二年生になってどうしてこんなことがあるんだろうと考え、 三年生になってそれをどうやったら解くことが出来るかと考え、四年生になったらそのデザインをつくって、 いよいよ皆さん方は卒業します。</em></p>
<p><em>卒業式は昨日終わりました。このテイクオフラリーは卒業式ではないんです。</em></p>
<p><em>日本の世界も今、真っ暗闇です。これから皆さんは梟となって、その真っ暗な闇の中で、目を光らせて、 そして飛んでいってほしいんです。皆さんが他の梟が、どんどん飛んでいってくれれば、きっと日本はよくなります。 そう私は思っています。（涙声）</em></p>
<p><em>このキャンパスは、学生も教職員も皆が一緒になってつくったものです。 そのつくったキャンパスがおそらくこれからの日本の発祥の地になると私は信じています。</em></p>
<p><em>皆さんがた、私はもう涙が出てしまうからいえません。この学園を去るにあたって、皆さんにぜひ、 その最初の一年のときに味わった気持ちをどうかこのキャンパスに残していってください。 そして、翼が疲れたら、またこのミネルバの森に戻ってきてください。 そしたら、皆さん方はきっとここでまた憩いを得て、そしてその憩いの上に立ってまた日本のために、 将来をつくってゆくことができる。そういう人類と地球を、私たちはつくりたい。 ――このような気持ちを持っております。 そうして皆さんがたに、常に、新しい日本の学問はこうなんだということを伝えていきたいのです。</em></p>
<p><em>私は、大学の改革には、三つがなければいけないと言っています。</em></p>
<p><em>それはまず、大学の理念を変えなければいけません。今の日本の大学には理念がありません。理念なき大学は滅びます。</em></p>
<p><em>そして二番目に、私達は制度の改革をしなければいけません。制度をどんどん新しく、自由に、 そして何でもできるんだ――そういう形の方向に持っていかなければいけません。規制撤廃こそ、私は、大きな道筋だと思っています。</em></p>
<p><em>そして三番目に、私たちはいろんな交流を通じて、その大学の中にいろんなソフトをつくっていかなければなりません。</em></p>
<p><em>しかしこんなことを、私がこのキャンパスができる十年前くらいに『新しい時代の高等教育』という本を書きました。 その本を書いていたときには日本でこれが実現できるとは思っていませんでした。 幸いにして私は幸せ者でした。たまたまそのようなチャンスが与えられました。</em></p>
<p><em>そしてその私の考えていることに、皆さん方みんな積極的に協力をしてくれました。</em></p>
<p><em>三田ではできなかった改革がここではどんどん進みました。 私などが考えていることよりも遥かにすばらしいアイデアがどんどん生まれました。 そのような素晴らしい先生方を指導者とし、 そして皆さんがたがやる気になって大いにやることはやろうじゃないかといって努力してくれたこと。 それが、私は今日のSFCをつくりあげた――こう思っています。</em></p>
<p><em>このSFCには、今度、いずれ相磯先生がお話しになると思いますけれども、そのゲストハウスとセミナーハウスの向こう側に、大きな、 また建物ができるでしょう。これは国がマルティメディアの開発をやっていくために、そのソフトの開発のために、 アメリカに比べて十年は遅れています、その遅れているものを追いつこうとするために、その追いつくことのできる場所はどこか、 日本中探してみたならば、このSFC&gt;しかなかった。だから、国がお金を出してSFCにそれをやってくれ、といって頼んできました。 森ビルの森さんもいろいろ考えた。 東京大学とか一橋大学とか東工大とか、いろいろ考えたけれども、やっぱりSFCのようにソフトとハードを両方やっていけるような大学。 学問をつくっていこうとしている学校はないということから、あの森さんがここに大学院を寄付してくれました。 そして今や国もそれを認めることになって、このSFCに、明治以来始めて私学の中に国がお金を投下して教育を進めてほしいと言ってきました。</em></p>
<p><em>そこまでSFCが認められたのは、私たちの力ではありません。</em></p>
<p><em>それは皆さんがた卒業する四年生の方たち、そして在校生の人達、 皆が一つ一つが自分達がやるべきことは何かと考えて努力してくれたその成果であると私は思っています。</em></p>
<p><em>これから、その成果を生み出した力を、これからも皆さんがたがつくってくれて、真っ暗闇な日本や世界に、梟のように、皆さんの知識を、 そして頭脳をどんどん広げてください。私は大学を去るわけではありますけれども、もちろん若干のお手伝いはしますけれども、 私自身はもう講義することはなくなりました。講義というか、大学で広い教室で講義をすることはなくなりました。</em></p>
<p><em>あるかたが、私に最終講義を、というふうなお話をくださいました。</em></p>
<p><em>しかし私は最終という名前を付けた講義をするつもりはございません。</em></p>
<p><em>私は、一生、死ぬまで教師です。</em></p>
<p><em>そして、何とかして、少なくとも私が日本に生存する限りは、日本にそして皆さんがた後輩、 あるいは子供達や孫達が喜んでくれるものを何とかひとつ残したい。 こう私は念願しています。しかしそれは私の単なる高言かもしれません。 皆、私がいろんなことを言いますと、あ、また大ボラを吹いてる、と言う人もおります。 しかし、皆さん、大ボラを吹いたようだけれど、あの横浜から地下鉄が通って、 そして慶應義塾の前に来て、そしてそこから今度は新厚木までつながって新幹線で五分で行けるようになりますよ、 東京だって名古屋だってすぐ行けるようになるんですよ、そうやって新幹線や地下鉄が通るんですよ、何てことを言ってきました。 もちろん私だって、そんなものが十年以内にできるとは思っていません。 しかし、それはしかし着々と、やっぱり進むんですね。今や湘南台まで地下鉄が来ることになったんです。 まだ門の前までは来ておりません。それを見るまで私は死ぬことができません。 そして、皆さんがたもどうかそれができる時までSFCが発展をしている姿を是非見守ってください。</em></p>
<p><em>卒業する皆さん方、疲れたらこのミネルバの森に戻ってきてください。</em></p>
<p><em>そして、私たちと顔が合ったら、また心をお互いに開きあって、話そうではありませんか。昨日私は卒業式に出ておりましたが、 （中略）私が本当に驚いたのは、あの時あの高橋君が壇上でＳＦＣ三田会をつくりましょう、賛同してくれますかと言って、 皆が賛同したその時に、あの高橋君が泣いたんです。（中略）なんていったって、鬼の高橋という感じでございます。 私は感激しました。 こんなに高橋君が愛してくれるSFCそれをつくったのは皆さんがたの力だったんだってことを私はその時、じっくりと感じました。</em></p>
<p><em>皆さん方、一年の計を立てるなら種を蒔けばいいんです。十年の計を立てるなら木を植えればいいんです。 百年の計、はかりごと、計画をしようと思うなら、人を育てるしかないんです。 皆さん方はその私が考えていた以上にものすごく育ってくれた。ものすごく私の期待に応えてくれました。 しかしそれは私のためでもなければ、皆さん方がそうやってやろうと言ったわけでもありません。</em></p>
<p><em>しかし、このキャンパスの雰囲気が、そして先生方が徹夜になって皆さん方を指導してくれました。 ある先生がコンピューターができない学生を前にして一生懸命に教えてくれました。 その学生はその先生が誰だかよく知らなくて教員プロフィールを見たら、凄い先生だってことがわかりました。 こんな偉い先生が自分と徹夜になって教えてくれたことに感激して私に手紙をくれました。 こんな凄い先生がいる学校に自分は入れて本当に幸せだったとその学生は伝えてくれました。こういう話はきりがありません。 だからこそ、SFCこそが本当の大学なんだ、本当の大学は本当の学問をつくり、制度を変え、 そして新たなる教育をやっていくんだということを私は声高らかに世の中の人に訴えたいと思っています。</em></p>
<p><em>ミネルバの梟の皆さん方、是非羽ばたいてください。</em></p>
<p><em>そして、真っ暗な日本や世界に光を灯してください。</em></p>
<p><em>・・・・どうもありがとう」</em></p>
<p>35040時間。</p>
<p>この数字は、大学生活四年間という時間です。</p>
<p>四年後の君は、どんな気持ちで、大学生活を振り返るのだろうか。</p>
<p>一度しかない大学生活の四年間、何に賭けるか。</p>
<p><span>僕は大学生活に全く悔いも後悔もありません。本当に最高だったと心から言えます。</span></p>
<p>最高の出会い。最高の仲間、最高の後輩、最高の人生の諸先輩方。</p>
<p>間違いなく僕の人生を変えてくれたのは、大学生活という時間でした。</p>
<p>本気になれば、35040時間あれば、なんだってできる。</p>
<p>35040時間という、未来のための今という時間を。一度しかない大学生活の四年間を。</p>
<p>入学した今だからこそもう一度しっかり自分の未来を考えて最高の大学生活を送って頂きたいと、心から、願います。</p>
<p>僕らの前に道はない。</p>
<p>僕らの後ろに道はできる。</p>
<p>次代を切り開くのは、僕らだ。</p>
<p>世の中不思議なもので、人は出会うべくして出会うものです。</p>
<p>いつか、どこかで、あなたにお会いできることを願って。</p>
<p>入学、本当におめでとうございます！！！！！</p>
<p>光井勇人</p>
</div>
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		</item>
		<item>
		<title>光井勇人、始動！！！</title>
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		<pubDate>Sat, 30 Apr 2011 09:47:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[光井勇人。
いよいよ始動します！
2011.04.30(sat)
J-POP FESTIVAL開幕戦！
東北地方太平洋沖地震によって被災された皆さまに、心からお見舞い申し上げます。
被災地の方々に対しましては、謹んでお見 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><span>光井勇人。</p>
<p>いよいよ始動します！</p>
<p>2011.04.30(sat)</p>
<p>J-POP FESTIVAL開幕戦！</p>
<p>東北地方太平洋沖地震によって被災された皆さまに、心からお見舞い申し上げます。</p>
<p>被災地の方々に対しましては、謹んでお見舞いを申し上げますとともに、一日も早い復興を祈念いたします。</p>
<p>この度の東北地方太平洋沖地震の多大な被害と現在の状況を鑑み、2011年4月上旬開催を予定していたJ-POP FESTIVALを主催者判断で開催を延期させて頂きまして、御迷惑をおかけしてしまい申し訳ございませんでした。</p>
<p>そして、いよいよ。</p>
<p>自分自身に今できることを。</p>
<p>今できるカタチで。少しずつですが動き出していきたいと思います。</p>
<p>本日、2011年4月30日(土)に、J-POP FESTIBVAL開幕戦を開催します。</p>
<p>営業フロアならびに設備などは最小限の使用とし、イベントが運営可能な最低限の電力で開催させて頂きます。</p>
<p>なお本イベントは、収益の一部を日本赤十字社を通じて、東北地方太平洋沖地震の義援金として寄付致します。</p>
<p>3.11後の世界で。</p>
<p>主催イベントを１ヶ月間、全て自粛するという結論を出して。</p>
<p>ここ数年の中で初めてイベントをしないという空白の１ヶ月間があって。</p>
<p>自問自答を何度も繰り返す中、初めて気づけた事がたくさんあって。</p>
<p>自分がどれだけ人を好きで。人を喜ばせるのが好きで。</p>
<p>人を楽しませるのが好きで。だから自分にはイベントが必要で。</p>
<p>イベントという言語が自分にとってどれだけ大切なものなのか、自分にとって言葉以上にどれだけ必要不可欠なものなのか、ようやく分かった気がして。</p>
<p>イベントが世界からなくなる時。</p>
<p>それはイベントが人に夢を与えれなくなった時だろう。</p>
<p>逆に言えば、世界を感動させ続ける限りイベントというメディアは絶対になくならない。</p>
<p>これから先も、ずっとずっと。</p>
<p>誰かを笑顔にするために。誰かを幸せにできるように。</p>
<p>誰かに夢を与えれるように。誰かの夢であれるように。</p>
<p>誇りを持って生きていくために。</p>
<p>そして、日本を元気にするために。</p>
<p>僕は、一生、イベントをやっていく。</p>
<p>J-POP FESTIVAL</p>
<p>開幕戦！</p>
<p>ニッポンが踊る！</p>
<p>ニッポンを歌う！！</p>
<p>ニッポンを元気にする！！！</p>
<p>こんな時代だからこそ、ゼロから祭をみんなでつくっていけたらと思うんです。</p>
<p>2011.04.30(sat)</p>
<p>23：00ーMIDNIGHT</p>
<p>【Fantajisuta】</p>
<p>入江慎也（吉本興業カラテカ）</p>
<p>【Resident DJ】</p>
<p>デッカチャン(吉本興業)</p>
<p>【GUEST DJ/VJ】</p>
<p>SHIN、INUI、宇都宮、YuriSerizawa、takatosu、SAAYA＆MISATO、marIm0 and more…</p>
<p>【Twitter中継】</p>
<p>@hayato_Japan</p>
<p>【開幕戦特価】</p>
<p>GENTLEMEN：3000円！朝まで飲み放題</p>
<p>STUDENT：2000円！朝まで飲み放題</p>
<p>LADIES：1000円！朝まで飲み放題</p>
<p>４月生まれ：おめでとうございます！FREE！で朝まで飲み放題！！</p>
<p>会場はコチラ！</p>
<p>■■■■■■■■■</p>
<p>Gallery Roppongi</p>
<p>ギャラリー六本木</p>
<p>港区西麻布1-1-1 B1</p>
<p>TEL:<span class="skype_pnh_container" dir="ltr"> <span class="skype_pnh_highlighting_inactive_common" title="Skypeで日本に電話をかける場合: +81357714447" dir="ltr"><span class="skype_pnh_left_span"> </span><span class="skype_pnh_dropart_span" title="Skypeアクション"><span class="skype_pnh_dropart_flag_span"> </span> </span><span class="skype_pnh_textarea_span"><span class="skype_pnh_text_span">03-5771-4447</span></span><span class="skype_pnh_right_span"> </span></span> </span></p>
<p>【web】http://gallery-roppongi.com</p>
<p>【地図】</p>
<p>http://mobile.gnavi.co.jp/search/shop.php?gDistrict=110&amp;area=&amp;gShopID=a027602&amp;gGpsLon=&amp;gGpsLat=&amp;uid=NULLGWDOCOMO&amp;c2=452002930</p>
<p></span></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>4/30 J-POP FESTIVAL 開幕戦 フライヤー完成！！！！</title>
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		<pubDate>Thu, 28 Apr 2011 19:37:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone" src="http://a0.twimg.com/profile_images/1330685405/RGB_J-POP.jpg" alt="" /></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://mitsuihayato.age.co.jp/uncategorized/430-j-pop-festival-%e9%96%8b%e5%b9%95%e6%88%a6-%e3%83%95%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%a4%e3%83%bc%e5%ae%8c%e6%88%90%ef%bc%81%ef%bc%81%ef%bc%81%ef%bc%81/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>HOUSE NATION &#8220;GraduNation Party 2011&#8243;開催中止のお知らせ</title>
		<link>http://mitsuihayato.age.co.jp/uncategorized/house-nation-gradunation-party-2011%e9%96%8b%e5%82%ac%e4%b8%ad%e6%ad%a2%e3%81%ae%e3%81%8a%e7%9f%a5%e3%82%89%e3%81%9b/</link>
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		<pubDate>Wed, 16 Mar 2011 05:24:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[HOUSE NATION &#8220;GraduNation Party 2011&#8243;開催中止のお知らせ
http://housenation.jp/party/gradunationparty2011.ht [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>HOUSE NATION &#8220;GraduNation Party 2011&#8243;開催中止のお知らせ</p>
<p>http://housenation.jp/party/gradunationparty2011.html</p>
<p>3/11に発生いたしました東北地方太平洋沖地震により被災されました皆様に心からお見舞い申し上げます。</p>
<p>この度の東北地方太平洋沖地震の多大な被害と現在の状況を鑑み、3/27（日）開催予定の</p>
<p>「HOUSE NATION &#8220;GraduNation PARTY 2011&#8243;」を中止とさせていただくことになりました。</p>
<p>チケットをお買い求めいただいた皆様、イベントを楽しみにされていた皆様には多大なるご迷惑をおかけしますことを</p>
<p>深くお詫び申し上げますとともに、何卒ご理解いただきますようよろしくお願い申し上げます。</p>
<p>なお、チケット払い戻しに関しましては、以下をご参照いただき、ご対応お願いいたします。</p>
<p>お手数をお掛けいたしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。</p>
<p>【イープラス】</p>
<p>お問い合わせ：</p>
<p>http://eplus.jp/qa/</p>
<p>TEL 0570-06-9911</p>
<p>払い戻しチャート表：</p>
<p>【PCから確認】http://eplus.jp/page/eplus/refund2/</p>
<p>【携帯から確認】http://eplus.jp/msys/web/refund2/</p>
<p>払い戻し期間：3月16日(水)10:00～4月30日(土)23:59まで</p>
<p>※通信インフラの混雑や負荷を避けるため、当面の間、イープラスからのメール配信サービスを自粛しております。</p>
<p>払戻し方法の詳細は払戻方法チャートを確認して下さい。</p>
<p>HOUSE NATION &#8220;GraduNation PARTY 2011&#8243;実行委員会</p>
<p>エイベックス・エンタテインメント株式会社</p>
<p>株式会社エイジ・エンタテインメント</p>
<p>都内随一のCLUB「DIANA」からお届けする、日本最大規模の卒業パーティー。</p>
<p>日本の音楽シーンを牽引してきた、小室哲也とDJ KOO(TRF)の二人というBIGGUESTを迎え、</p>
<p>house nationが誇る上質なサウンドと様々なコンテンツから成る夢の豪華セレブレーションが実現！</p>
<p>音楽、ファッション、カルチャー…時代の先端が詰まった&#8221;ハウスネイション・ブランド&#8221;と</p>
<p>2011年3月卒業予定の大学生のタッグによる、最高の&#8221;GraduNation&#8221;をお届けします！</p>
<p>4月から社会人になる大学4年生にとって入社前に「同期」と知り合える最後の貴重な機会であり、</p>
<p>また同時に、大学生活最後にして最高の思い出になる事、間違いなし。乞うご期待下さい!</p>
<p>日時 : 2011.3.27 sun｜START/19:00 CLOSE/22:00</p>
<p>会場 : CLUB DIANA (HP：http://www.clubdiana.jp/)</p>
<p>料金 : 当日 4,000yen 前売 3,500yen (e+：http://eplus.jp/hn-gr)</p>
<p>企画/制作：avex entertainment Inc. / AGE ENTERTAINMENT Inc.</p>
<p>出演者</p>
<p>★ Special Guest Live ★</p>
<p>小室哲哉</p>
<p>★ Special Guest DJ ★</p>
<p>DJ KOO from TRF</p>
<p>★ DJ ★</p>
<p>YURiA(HOUSE NATION) / AYA / Beeeiso / SEVEN / Yuri Serizawa / and more…</p>
<p>★ VJ ★</p>
<p>takatosu / MVC / marIm0 / Yuri Serizawa</p>
<p>※20歳未満の方のご入場をお断りさせて頂きます。予めご了承お願い致します。</p>
<p>入場の際にID CHECKを行いますので、必ず、身分証明書を御持参下さい。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>地震防災対応</title>
		<link>http://mitsuihayato.age.co.jp/uncategorized/%e5%9c%b0%e9%9c%87%e9%98%b2%e7%81%bd%e5%af%be%e5%bf%9c/</link>
		<comments>http://mitsuihayato.age.co.jp/uncategorized/%e5%9c%b0%e9%9c%87%e9%98%b2%e7%81%bd%e5%af%be%e5%bf%9c/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 12 Mar 2011 05:17:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://mitsuihayato.age.co.jp/?p=471</guid>
		<description><![CDATA[消防庁の防災マニュアルです。
◆救出活動・救護活動
http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/lat/later52.html

＝＝＝＝＝＝
【避難所】
◆全国の防災＆避難所マップ
htt [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><span>消防庁の防災マニュアルです。</p>
<p>◆救出活動・救護活動</p>
<p><a href="http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/lat/later52.html">http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/lat/later52.html</a></p>
<p></span></p>
<p><span>＝＝＝＝＝＝<br />
【避難所】<br />
◆全国の防災＆避難所マップ</span></p>
<p><a href="http://animal-navi.com/navi/map/map.html">http://animal-navi.com/navi/map/map.html</a><br />
◆東京都避難所・医療機関一覧【防災マップ】</p>
<p><a href="http://www2.wagamachi-guide.com/tokyo_bousai/">http://www2.wagamachi-guide.com/tokyo_bousai/</a><br />
◆東京都避難所・医療機関一覧【防災マップ】※携帯版</p>
<p><a href="http://www2.wagamachi-guide.com/tokyo_bousaikt/">http://www2.wagamachi-guide.com/tokyo_bousaikt/</a><br />
◆神奈川県避難所一覧</p>
<p><a href="http://www.pref.kanagawa.jp/sys/bousai/disaster/dynamic/ndbpdpiu03hh_hinanjo_sichoson.html">http://www.pref.kanagawa.jp/sys/bousai/disaster/dynamic/ndbpdpiu03hh_hinanjo_sichoson.html</a></p>
<p>【情報】<br />
◆平成23年 東北地方太平洋沖地震について　03./12 10:00 現在　速報<a href="http://www.kantei.go.jp/jp/kikikanri/jisin/20110311miyagi/201103121000.pdf">http://www.kantei.go.jp/jp/kikikanri/jisin/20110311miyagi/201103121000.pdf</a><br />
◆yahoo! 地震情報</p>
<p><a href="http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/domestic/earthquake/">http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/domestic/earthquake/</a><br />
◆Google 災害情報サイト</p>
<p><a href="http://www.google.co.jp/intl/ja/crisisresponse/japanquake2011.html">http://www.google.co.jp/intl/ja/crisisresponse/japanquake2011.html</a><br />
◆SAVE JAPAN　災害情報サイト</p>
<p><a href="http://savejapan.simone-inc.com/">http://savejapan.simone-inc.com/</a><br />
◆公衆無線LANサービス「ソフトバンクWi-Fiスポットを無料開放</p>
<p><a href="http://mb.softbank.jp/scripts/japanese/information/topInfo/detail.jsp?oid=537231387">http://mb.softbank.jp/scripts/japanese/information/topInfo/detail.jsp?oid=537231387</a></p>
<p>【ヘルプ】<br />
◆全国AEDマップ※心肺停止の方がいたらここから探して下さい</p>
<p><a href="http://aedm.jp/">http://aedm.jp/</a><br />
◆アレルギー支援ネットワーク</p>
<p>地震で被災されたアレルギーの子どものご家族で、アレルギー用ミルクやアルファ化米がなくてお困りの方は、下記までご連絡下さい。</p>
<p>電話:０５２－４８５－５２０８</p>
<p>メール:<a href="mailto:info@alle-net.com">info@alle-net.com</a></p>
<p>備蓄物資を送り頂ける様です。</p>
<p>【被災地の方との連絡手段まとめ】</p>
<p><a href="http://weekly.ascii.jp/elem/000/000/037/37110/">http://weekly.ascii.jp/elem/000/000/037/37110/</a><br />
◆災害用伝言ダイアル<br />
≪１７１≫<br />
伝言の登録</p>
<p>１７１⇒1⇒電話番号入力⇒自分の電話番号<br />
伝言の登録</p>
<p>１７１⇒2⇒電話番号入力⇒自分の電話番号<br />
◆宮城県警</p>
<p>行方不明者に関する電話相談窓口を開設。</p>
<p>TEL:０２２-２２１-２０００<br />
◆iPhone　災害用伝言板サービスアプリ</p>
<p><a href="http://itunes.apple.com/jp/app/id425650996?mt=8#softbank">http://itunes.apple.com/jp/app/id425650996?mt=8#softbank</a><br />
◆Google 人探しサイト<br />
<a href="http://japan.person-finder.appspot.com/?lang=ja" target="_blank"><span style="color: #258fb8;">http://japan.person-finder.appspot.com/?lang=ja</span></a></p>
<p>【義援金】</p>
<p>mixi 「東北地方太平洋沖地震」への義援金募集</p>
<p><a href="http://mixi.jp/release_info.pl?mode=item&amp;id=1284">http://mixi.jp/release_info.pl?mode=item&amp;id=1284</a></p>
<p>【神奈川】<br />
<span style="color: #ff0000;"><strong>◆港北版地震防災マニュアル</strong></span></p>
<p><a href="http://ameblo.jp/kazuma-nakatani/entry-10827678470.html">http://ameblo.jp/kazuma-nakatani/entry-10827678470.html</a><br />
【防災マニュアル】<br />
＜屋内編＞<br />
１.一般住宅　・自宅での基本的事項</p>
<p><a href="http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/occ/occurrence111.html">http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/occ/occurrence111.html</a><br />
丈夫な机やテーブルなどの下にもぐり、机などの脚をしっかりと握りましょう。<br />
また、頭を座布団などで保護して、揺れが収まるのを待ちましょう。<br />
●突然大きな揺れに襲われたときは、まずは自分の身を安全に守れるように心がけましょう。</p>
<p>●戸を開けて、出入り口の確保をしましょう。</p>
<p>●棚や棚に乗せてあるもの、テレビなどが落ちてきたりするので、離れて揺れが収まるのを待ちましょう。</p>
<p>●あわてて戸外に飛び出さないようにしましょう。</p>
<p>１.一般住宅　・寝ているとき</p>
<p><a href="http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/occ/occurrence112.html">http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/occ/occurrence112.html</a><br />
揺れで目覚めたら寝具にもぐりこむかベッドの下に入れる場合はベッドの下に入り、身の安全を確保しましょう。<br />
●暗闇では、割れた窓ガラスや照明器具の破片でけがをしやすいので注意をしましょう。</p>
<p>●枕元には、厚手の靴下やスリッパ、懐中電灯、携帯ラジオなどを置いておき、避難が出来る準備をしておきましょう。</p>
<p>●寝室には、倒れそうなもの等をおかないようにし、頭の上にものが落ちてこない所に寝ましょう。<br />
２.マンション</p>
<p><a href="http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/occ/occurrence120.html">http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/occ/occurrence120.html</a><br />
高層階では、地表より揺れが大きくなることがあるので注意しましょう。<br />
●丈夫な机などの下に身を隠し、揺れが収まるのを待ちましょう。</p>
<p>●高層階での地震は、揺れ始めは遅く、揺れ出すと長く揺れ、揺れ幅も大きくなる傾向があります。</p>
<p>●日頃から非常口の確認をしておきましょう。<br />
３.職場</p>
<p><a href="http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/occ/occurrence130.html">http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/occ/occurrence130.html</a><br />
職場ではキャビネットや棚、ロッカー、コピー機などから離れ、頭部を守り、机の下に隠れるなど身を守りましょう。<br />
●窓ガラスが割れることがあるので、窓際から離れましょう。</p>
<p>●ＯＡ機器などの落下に注意しましょう。</p>
<p>●常日頃から整理整頓をするなど職場環境をよくしておきましょう。</p>
<p>●外へ逃げるときは落下物などに注意し、エレベーターは使わないようにしましょう<br />
４.スーパー・デパート</p>
<p><a href="http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/occ/occurrence140.html">http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/occ/occurrence140.html</a><br />
バックや買い物かごなどで頭を保護し、ショーケースなど倒れやすいものから離れましょう。<br />
●エレベーターホールや比較的商品の少ない場所、柱付近に身を寄せましょう。</p>
<p>●ガラス製品や瀬戸物、その他、陳列棚の商品などの落下・転倒に注意しましょう。</p>
<p>●慌てて出口に殺到せず、係員の指示に従いましょう。</p>
<p>●エレベーターが動いていたとしても、エレベーターによる避難はしないようにしましょう。<br />
５.映画館・劇場</p>
<p><a href="http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/occ/occurrence150.html">http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/occ/occurrence150.html</a><br />
バックなどで頭を保護し、座席の間に身を隠して、揺れが収まるのを待ちましょう。<br />
●天井からの落下物や窓ガラス等に注意しながら、安全な場所に避難しましょう。</p>
<p>●停電しても誘導灯や非常灯がつきますので、慌てずに、係員の指示に従いましょう。</p>
<p>●慌てて出口や階段に殺到しないようにしましょう。</p>
<p>●事前に避難口を確認しておきましょう。</p>
<p>６.地下街</p>
<p><a href="http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/occ/occurrence160.html">http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/occ/occurrence160.html</a><br />
慌てずに、バックなどで頭を保護し揺れが収まるのを待ちましょう。<br />
●停電になっても、非常照明がつくまでむやみに動かないようにしましょう。</p>
<p>●地下街では６０メートルごとに非常口が設置されているので、一つの非常口に殺到せずに地上に落ち着いて脱出しましょう。</p>
<p>●脱出するときは、壁づたいに歩いて避難しましょう。</p>
<p>●火災が発生しなければ比較的安全なので、慌てずに行動しましょう。</p>
<p>７.学校</p>
<p><a href="http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/occ/occurrence170.html">http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/occ/occurrence170.html</a><br />
教室内では、机の下に潜って落下物などから身を守り、慌てて外に飛び出すなど勝手な行動はせずに、教職員の指示に従いましょう。<br />
●廊下、運動場、体育館などでは、中央部に集まってしゃがみましょう。</p>
<p>●実験室などで薬品や火気に注意し、避難しましょう。</p>
<p>●通学路が危険なこともあるので、勝手に帰宅しないようにしましょう。</p>
<p>８.エレベーター<br />
<a href="http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/occ/occurrence180.html">http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/occ/occurrence180.html</a></p>
<p>全ての階のボタンを押し、最初に停止した階でおりるのが原則ですが、停止した階で慌てておりるのではなく、階の状況を見極めるのも大切です。<br />
●地震の時は同様に閉じこめられている人も大勢いると予想されます。救助にすぐに駆けつけてくれるとは限りません。</p>
<p>●エレベーターに閉じこめられても、焦らず冷静になって「非常用呼び出しボタン」等での連絡を取る努力をしましょう。</p>
<p>＜屋外編＞<br />
１.住宅地<br />
<a href="http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/occ/occurrence210.html">http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/occ/occurrence210.html</a><br />
強い揺れに襲われると、住宅地の路上には落下物や倒壊物があふれます。</p>
<p>●住宅地の路地にあるブロック塀や石塀は、強い揺れで倒れる危険があります。揺れを感じたら塀から離れましょう。<br />
●電柱や自動販売機も倒れてくることがありますので、そばから離れましょう。<br />
●屋根瓦や二階建て以上の住宅のベランダに置かれているエアコンの室外機、ガーデニング用のプランターなどが落下してくることがあります。頭の上も注意しましょう。<br />
●強い揺れが起きると、耐震性能の低い住宅が倒壊する場合もあります。これにより瓦礫や窓ガラスが道路内に散乱する可能性もありますので、揺れを感じたら周辺の状況に注意しましょう。<br />
２.オフィス街・繁華街<br />
<a href="http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/occ/occurrence220.html">http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/occ/occurrence220.html</a><br />
中高層ビルが建ち並ぶオフィス街や繁華街では、窓ガラスや外壁、看板などが落下してくる危険性があります。</p>
<p>●オフィスビルの窓ガラスが割れて落下すると、時速40～60kmで広範囲に拡散します。<br />
ビルの外壁や張られているタイル、外壁に取り付けられている看板などが剥がれ落ちることもあります。<br />
鞄などで頭を保護し、できるだけ建物から離れましょう。<br />
●繁華街では、オフィス街には少ない、店の看板やネオンサインなどの落下・転倒物が加わります。<br />
強い揺れに襲われた際には十分注意しましょう。<br />
３.海岸<br />
<a href="http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/occ/occurrence230.html">http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/occ/occurrence230.html</a><br />
海岸で強い揺れに襲われたら、一番恐ろしいのは津波です。避難の指示や勧告を待つことなく、安全な高台や避難地を目指しましょう 。</p>
<p>●近くに高台がない場合は、３階建て以上の建物を目指し、３階より上に上がります。<br />
●津波は繰り返し襲って来て、第一波の後にさらに高い波が来ることもあります。いったん波が引いても絶対に戻ってはいけません。<br />
●避難標識が整備されている場合には避難する際の目安になります。<br />
●海水浴中の場合は、監視員やライフセーバーがいる海水浴場では指示に従って避難しましょう。<br />
４.川べり<br />
<a href="http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/occ/occurrence240.html">http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/occ/occurrence240.html</a><br />
津波は水を湛えている川を遡ります。</p>
<p>●流れに沿って上流側へ避難しても津波は追いかけてきます。流れに対して直角方向に素早く避難します。<br />
５.山・丘陵地<br />
<a href="http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/occ/occurrence250.html">http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/occ/occurrence250.html</a><br />
落石に注意し、急傾斜地など危険な場所から遠ざかりましょう。</p>
<p>●登山やハイキングで山にいる時に強い揺れに襲われた場合には、まず落石から身を守りましょう。<br />
●地震で地盤がゆるみ、崩れやすくなっている可能性がありますので、ガケや急傾斜地など危険な場所には近づかないようにしましょう。<br />
＜乗り物編＞</p>
<p>１.運転中の場合<br />
<a href="http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/occ/occurrence310.html">http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/occ/occurrence310.html</a><br />
急ブレーキを踏めば予想外の事故を引き起こすことにつながります。<br />
●揺れを感じたら</p>
<p>１: 急ブレーキは禁物です。ハンドルをしっかり握り、前後の車に注意しながら徐々にスピードを落とし、道路の左側に停車します。<br />
２: エンジンを切り、揺れがおさまるまでは車外に出ず、カーラジオから情報を入手します。<br />
３: 避難の必要がある場合は、車のキーはつけたままにし、ドアをロックしないで、窓を閉めます。<br />
４: 連絡先を見えるところに書き、車検証などの貴重品を持ち、徒歩で避難します。</p>
<p>●車での避難は、緊急自動車などの妨げになりますのでやめましょう。<br />
２.鉄道<br />
<a href="http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/occ/occurrence320.html">http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/occ/occurrence320.html</a><br />
緊急停車に備え、ケガをしないように姿勢を低くしたり、手すりやつり革をしっかり握りましょう。</p>
<p>●強い揺れを感知すると電車は緊急停車します。<br />
●座席に座っている場合には、低い姿勢をとって頭部を鞄などで保護し、立っている場合には手すりやつり革をしっかり握って転倒しないようにしましょう。<br />
●停車後は、乗務員の指示に従いましょう。</p>
<p>３.新幹線<br />
<a href="http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/occ/occurrence330.html">http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/occ/occurrence330.html</a><br />
新幹線は早期地震検知警戒システム（ユレダス）が作動して緊急停車します。</p>
<p>●高速走行している場合が多いので、座席に座っている場合には、前に飛び出さないように座席の間に体を隠し、立っている場合には手すりをしっかり握って転倒しないようにしましょう。<br />
●停車後は、乗務員の指示に従いましょう。<br />
４.地下鉄<br />
<a href="http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/occ/occurrence340.html">http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/occ/occurrence340.html</a><br />
震度５弱程度の揺れを観測した場合に運転を停止し、線路途中なら安全を確認し、低速で最寄りの駅に向かいます。</p>
<p>●地下鉄の運行速度は時速40～50km程度です。<br />
●座席に座っている場合には、低い姿勢をとって頭部を鞄などで保護し、立っている場合には手すりやつり革をしっかり握って転倒しないようにしましょう。<br />
●停電になっても非常灯が1時間程度は点灯するので、慌てずに行動しましょう。<br />
●地下鉄によっては高圧電線が線路脇に設置されているので、勝手に線路に飛び降りると大変危険です。<br />
●停車後は、乗務員の指示に従いましょう。<br />
５.バス<br />
<a href="http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/occ/occurrence350.html">http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/occ/occurrence350.html</a><br />
急ブレーキが踏まれる場合もあります。ケガをしないように姿勢を低くしたり、手すりやつり革をしっかり握りましょう。</p>
<p>●強い揺れを感じた場合に、危険を回避するために急ブレーキが踏まれることもあります。<br />
●座席に座っている場合には、低い姿勢をとって頭部を鞄などで保護し、立っている場合には手すりやつり革をしっかり握って転倒しないようにしましょう。<br />
●停車後は、乗務員の指示に従いましょう。</p>
<p>揺れが収まったら<br />
１.身の安全の確保</p>
<p><a href="http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/lat/later10.html">http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/lat/later10.html</a><br />
まずは周囲を確認。身の安全を確保しましょう。<br />
●あわてて行動すると、転倒した家具類、飛び散ったガラスの破片等でケガをする恐れがあります。</p>
<p>●小さな揺れの時、又は揺れがおさまった後に、窓や戸を開け、出口を確保しましょう。</p>
<p>２.避難の判断</p>
<p><a href="http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/lat/later20.html">http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/lat/later20.html</a><br />
正しい情報に基づいた判断を！　それがあなたの運命を左右します。</p>
<p>●災害が発生したときにはデマが飛び交いがち。噂に惑わされず、テレビ、ラジオ、役場等からの情報に注意し、正しい状況の把握に努めましょう。</p>
<p>●役場から避難の指示・勧告等が出たら、それに従いましょう。</p>
<p>●役場からの指示・勧告等がなくても、身の周辺に危険が迫っていると判断した場合は、ためらうことなく避難しましょう！</p>
<p>●消防署、警察等は救急・救助活動等に追われていることが予想されます。災害状況の問い合わせ等はこれらの活動に支障をきたすのでやめましょう。</p>
<p>●地震時に多くの人が電話をかけると、電話がつながりにくい状況になりますので、電話や携帯電話の使用は控えましょう。</p>
<p>３.避難の行動<br />
・家を出るとき</p>
<p><a href="http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/lat/later31.html">http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/lat/later31.html</a><br />
避難するときも周囲を確認。思わぬ事故に遭う恐れがあります。<br />
●外に出るときも周囲の確認を。ガラスや看板等が落ちてくる可能性があります。</p>
<p>●避難する時には、電気のブレーカーを切り、ガスの元栓を閉めましょう。</p>
<p>●我が家の安全を確認後、近所にも声をかけて安否を確認しましょう。</p>
<p>・火災に遭遇した場合<a href="http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/lat/later32.html">http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/lat/later32.html</a><br />
火災では煙が死亡要因の多くを占めています。冷静な避難行動をとりましょう。<br />
●日頃から火災が発生した場合に備えて避難ルートを確認しておきましょう。</p>
<p>●火災報知設備の警報を聞いたときは、状況を確認するとともに、速やかな行動を心がけましょう。</p>
<p>●煙が部屋や廊下に充満してきた場合は、ハンカチやタオルなどで口・鼻をしっかり覆い、煙を吸わないよう姿勢を低くして避難しましょう。<br />
・避難方法<a href="http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/lat/later33.html">http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/lat/later33.html</a><br />
避難するときに車を使うと混乱を来す場合があります。<br />
●避難する時は原則として徒歩で避難しましょう。車を使うと渋滞を引き起こし、消防・救急活動などに支障を来します。</p>
<p>●普段歩いている道も混乱して、歩きにくくなっている恐れがあります。携帯品は歩きやすいよう背負える範囲のものにとどめ、服装は活動しやすいものにしましょう。</p>
<p>●最寄の小・中学校などが避難所に指定されています。また、さらに危険性がある場合は広域避難場所に避難する必要がありますので、身の回りの避難所や広域避難場所を日ごろからチェックしておきましょう。</p>
<p>４.帰宅困難者<br />
・帰宅の判断</p>
<p>遠距離を無理に帰宅しようとすると、却って二次災害を引き起こす恐れもあります。 むやみに移動しないようにしましょう。</p>
<p>●通行できる道路が限られ、また駅などには人が押し寄せてパニックが発生する恐れがあり、消防活動などに支障を生じる恐れもあります。</p>
<p>●家族の安否が心配な場合は、公衆電話、NTTの災害伝言ダイヤル171、携帯電話の災害伝言板で家族と連絡をとり、安全が確認できたら、無理に避難する必要はありません。</p>
<p>●帰宅することだけを考えるのではなく、状況に応じて、自分がいる地域の救援活動に参加することも考えましょう。<br />
・帰宅方法</p>
<p>地震が起きると普段通っている道路も通行困難になります。普段から自分で帰宅ルートを歩くなどして、道路の状況を確認しておきましょう。</p>
<p>●徒歩で帰宅する場合に備えて、普段から帰宅ルートを確認しておきましょう。災害時に通行止めになったり、混乱が発生する恐れが高いルートは出来るだけ避けましょう。</p>
<p>●夜は特に足下が見えにくく危険です。特に自宅まで遠距離の人は時間帯もよく考えて行動しましょう。</p>
<p>●災害時には、情報提供などを行う帰宅困難者支援施設として、学校や公共施設、コンビニエンスストア、ガソリンスタンドなどが指定されるケースが増えてきています。これらの施設も併せて確認しておきましょう。<br />
５.救出・救護<br />
・初期消火</p>
<p><a href="http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/lat/later51.html">http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/lat/later51.html</a><br />
強い揺れではまず身の安全を確保してから火を消しましょう。</p>
<p>●大きな揺れの時は、一度机の下などに身を伏せ、揺れが収まるのを待ってから火を消しましょう。</p>
<p>●火災になった場合は、周りの人に大きな声で助けを求めるとともに、手近にある消火器などで初期消火をしましょう。</p>
<p>●もし初期消火ができず天井まで火が広がってしまったら、自分や他の住人の安全を確保するとともに、消防隊や消防団へ助けを求めてください。</p>
<p>●消防隊が到着するまで、近所の人たちや自主防災組織の人などと協力して、近隣の住民（特に子供や高齢者などの要援護者）の避難を確認し、バケツリレーなど火災の延焼阻止を試みましょう。<br />
・救出活動・救護活動</p>
<p><a href="http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/lat/later52.html">http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/lat/later52.html</a><br />
消防による救出活動が困難な場合には、住民たちの協力が必要です。<br />
●災害が大きくなると、負傷者が多くなり、また道路が通行困難となっているために消防署などによる救出活動が間に合わない場合があります。軽いケガなどの処置は、みんながお互いに協力し合って応急救護をしましょう。</p>
<p>●建物の倒壊や落下物などの下敷きになった人がいたら、意識があるかどうかを確認し、励ましましょう。救出活動には危険が伴う場合があります。できるだけ複数で協力して行いましょう。</p>
<p>地震が起きる前に</p>
<p>１.地震を知る<br />
<a href="http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/pre/preparation010.html">http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/pre/preparation010.html</a></p>
<p>地域や住んでいる建物によって地震による揺れの強さが違うことを知っておきましょう。<br />
●震度とは、地面の揺れの強さで表しますが、同じ地震でも地盤や同じ建物でも階により揺れの程度が違ってくるので、地域で想定されている震度を基に実際に自宅や職場がどれくらい揺れるのか知っておくことが必要です。</p>
<p>●マグニチュードは地震そのものの大きさを表すもので、実際の揺れの強さを意味するものではありません。</p>
<p>２.家庭での防災会議<br />
<a href="http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/pre/preparation020.html">http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/pre/preparation020.html</a></p>
<p>地震の時に家族が慌てず行動できるよう、日頃から話し合い、情報を共有しておきましょう。<br />
●地震はいつ起こるかわからないことから、時間帯や誰が在宅してるかなど様々なケースを想定し話し合っておきましょう。<br />
●話し合いでは、想定したケース毎に分担を決めるほか、高齢者や乳幼児など家族構成も考慮し次のようなことも相談しておきましょう。<br />
○家の中でどこが一番安全か<br />
○避難場所、避難路はどこか<br />
○非常持出袋はどこに置いてあるか<br />
●住所、氏名、連絡先や血液型などの自分の情報を記載した避難カードを作成し、普段から携帯しましょう。</p>
<p>３.家族との連絡方法の確認<br />
<a href="http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/pre/preparation030.html">http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/pre/preparation030.html</a></p>
<p>家族が離ればなれで被災したときを考えて、お互いの安否の確認手段を考えておきましょう。</p>
<p>●家族が離ればなれで被災した場合、自分の身の安全が確保できたら、次は家族の安否を確認しましょう。<br />
●被災地では、連絡手段が限られていますので、公衆電話等から利用できるＮＴＴの「災害伝言ダイヤル171」や携帯電話の「災害用伝言板」などのサービスがあるので活用方法を知っておきましょう。</p>
<p>４.自宅の脱出ルートを考える<br />
<a href="http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/pre/preparation040.html">http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/pre/preparation040.html</a></p>
<p>避難所に避難するためには、まず自宅から安全に脱出する必要があるので、事前に自宅の避難経路を考えておきましょう。</p>
<p>●地震により、玄関が開かないなどが考えられるので、自宅から外への避難経路は複数のルートを考えておきましょう。</p>
<p>●脱出通路に障害になるものを置かないようにしましょう。</p>
<p>●就寝時に地震が起こることもあるので枕元には懐中電灯、スリッパなどを用意しておきましょう。</p>
<p>●また、２階などからの脱出用に避難はしごを用意しておきましょう。</p>
<p>５.避難路を確認する<br />
<a href="http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/pre/preparation050.html">http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/pre/preparation050.html</a></p>
<p>自宅から避難所までのルートを事前に確認しておきましょう。<br />
●地震時は、自宅から避難所までの道のりは、普段と違い通行できない場合もあることを知っておきましょう。</p>
<p>●実際に歩いてみるなど危険箇所を把握し安全なルートを確認しておきましょう。</p>
<p>●具体的に自宅から避難所までのマップを描き、危険箇所や避難時に役立つ情報等を書き込むなどしておきましょう。</p>
<p>６.防災活動への参加<br />
<a href="http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/pre/preparation060.html">http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/pre/preparation060.html</a></p>
<p>地震に備えるには、防災訓練などの地域の防災活動に積極的に参加しましょう。<br />
●地震の時に、初期消火や救出救助活動を行うには日頃からの訓練が欠かせないので、家族全員で防災訓練に参加しましょう。</p>
<p>●９月１日は防災の日で、８月３０日～９月５日は防災週間となっていますので各地で防災訓練等が行われていますので、役場などで確認しましょう。</p>
<p>●災害などが発生した場合を想定して参加者で被害状況や対応策について地図に書き込みイメージする「災害図上訓練」も行われています。</p>
<p>●地域の自主防災組織などの活動に参加し、普段から地域で協力しあう体制を築いておきましょう。</p>
<p>７.備蓄品・非常持出品<br />
・備蓄品を備える<br />
<a href="http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/pre/preparation081.html">http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/pre/preparation081.html</a></p>
<p>地震が発生すると普段どおりの生活ができなくなる事も考えられます。数日間生活できるだけの『備蓄品』を備えておきましょう。</p>
<p>●目安として最低限３日間程度の水や食料品は備蓄しましょう。</p>
<p>●家族構成、住居や地域の特性によって必要となるものは異なります。自分や家族にとって本当に必要なものを考えて準備しましょう。</p>
<p>●家族、地域の状況や消費期限などと照らし合わせて定期的にチェックし、必要に応じて入れ替えましょう。<br />
・非常持出品を準備する<br />
<a href="http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/pre/preparation082.html">http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/pre/preparation082.html</a></p>
<p>地震の被害によっては、避難を余儀なくされることもあります。避難する時に持ち出す『非常持出品』を準備しておきましょう。</p>
<p>●非常持出品は、備蓄品の中から、避難生活に必要なものを選ぶのがよいでしょう。備蓄品にない場合は、必要に応じて準備しましょう。</p>
<p>●玄関や寝室など持ち出しやすいところに置いておき、すぐに持ち出せるようにしておきましょう。背負える袋などにいれておけば、持ち出したときに両手が使えて便利です。</p>
<p>８.火災を防ぐ<br />
・火災に備える<br />
<a href="http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/pre/preparation091.html">http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/pre/preparation091.html</a></p>
<p>地震による火災が発生すると大きな被害をもたらします。火災を出さないためには日頃からの備えが大切です。</p>
<p>●時間帯や季節、場所などによって出火の危険性は異なります。様々な状況をイメージして出火防止に努めましょう。</p>
<p>●消火器の正しい使い方を理解し、いざという時に使いやすい場所に備えておきましょう。</p>
<p>●また、消火器には有効期限があるので確認しておきましょう。<br />
・電気機器の出火を防ぐ<br />
<a href="http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/pre/preparation092.html">http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/pre/preparation092.html</a></p>
<p>日常生活に欠かせない電気も地震時においては出火の要因となりえます。</p>
<p>●家電製品のそばに花瓶や水槽など水の入ったものを置かないようにしましょう。地震で倒れてコンセント部分に水がかかると発火する恐れがあります。</p>
<p>●電気が復旧したきに、転倒したままの電気機器が作動して発火することがあります。ブレーカーが落ちても、器具の転倒やガス漏れを確認してから戻すよう心がけましょう。<br />
・ガス機器の出火を防ぐ<br />
<a href="http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/pre/preparation093.html">http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/pre/preparation093.html</a></p>
<p>ガスも日常生活に欠かせないものですが、地震時においては出火の要因となりえます。<br />
●揺れを感じて自動的にガスの供給を停止するガス漏れ遮断器（ガスマイコンメーター）がほとんどのご家庭に設置されています。特性や使い方を十分に理解しておきましょう。</p>
<p>●ガスコンロ周辺の棚などから燃えやすいものが落ちてこないようにしておきしましょう。<br />
・石油機器の出火を防ぐ<br />
<a href="http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/pre/preparation094.html">http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/pre/preparation094.html</a></p>
<p>地震時に出火の要因になりうる石油機器としては、石油ストーブが考えられます。<br />
●石油ストーブへの給油時などに灯油をこぼさないよう注意しましょう。また、倒れても灯油が漏れないように給油口をしっかり閉める習慣をつけましょう。</p>
<p>●石油ストーブのそばには洗濯物やカーテンなど燃え移りやすいものを近付けないようにしましょう。</p>
<p>９.住宅の耐震診断・耐震補強<br />
・耐震診断を受ける<br />
<a href="http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/pre/preparation101.html">http://www.fdma.go.jp/bousai_manual/pre/preparation101.html</a></p>
<p>阪神・淡路大震災では家屋の倒壊による死者が約８割を占めました。まずは耐震診断を受け、自分の家が安全かどうかを確かめましょう。</p>
<p>●昭和56年以前に建てられた建物は、古い耐震基準で建てられているため、耐震診断を受けましょう。また、昭和56年以降に建てられた建物でもバランスの悪い建物や地盤が悪い敷地に建てられた建物、壁や基礎にひび割れがある建物なども耐震診断を受けましょう。</p>
<p>●地方自治体によっては耐震診断を無料で受けられたり、費用の補助を受けられる場合があるので、住んでいる地方公共団体に問い合わせてみましょう。<br />
・耐震補強を行う</p>
<p>地震発生後にも普段どおりの生活を送るためには住宅の耐震化が非常に重要です。必要に応じて耐震補強を行い、自分の家の安全を確保しましょう。<br />
●耐震補強方法にはこんなものがあります。<br />
①打ち増しなど基礎部分の補強<br />
②構造用合板や筋交いなど壁面の補強<br />
③沿柱など建物の外側からの補強<br />
④筋交いなどの補強<br />
⑤ベランダなど「はね出し部」の補強<br />
⑥屋根の軽量化<br />
⑦柱の増設<br />
⑧柱や梁などの交換、金具補強<br />
●地方自治体によっては費用の補助を受けられる場合があるので、住んでいる地方自治体に問い合わせてみましょう。</p>
<p>10.ブロック塀・石塀の撤去・補強<br />
1978年宮城県沖地震では、死者の大半がブロック塀の倒壊によるのもでした。また、倒れた塀は道路をふさぎ、避難や救助・消火活動を妨げることにもなります。<br />
●ブロック塀にも基準があり、基準を満たしていないものは大変危険です。また、石塀は、石と石を結んで補強することが難しいので十分な注意が必要です。</p>
<p>●ブロック塀や石塀などは専門家による強度の確認を受け、必要に応じて撤去するか、補強をしましょう。また、そのような塀を生垣に変えることも有効です。</p>
<p>●地方公共団体によっては撤去や補強などの費用の補助を受けられる場合があるので、住んでいる地方公共団体に問い合わせてみましょう。</p>
<p>11.家具・家電製品<br />
・家具の転倒を防止<br />
建物が無事でも、家具などが転倒すると、下敷きになってケガをしたり、避難経路を塞いだりしてしまいます。</p>
<p>●タンスや棚はL型金具などで壁の桟や柱に固定しましょう。</p>
<p>●引き出しや観音開きの扉にはストッパーなどを取り付け、中身が飛び出さないようにしておきましょう。</p>
<p>●扉がガラスの場合はガラス飛散防止フィルムを貼っておきましょう。</p>
<p>●壁や家具の種類などによって適した方法が異なります。自分の家や家具などにあった方法を選びましょう。</p>
<p>●地方自治体によっては家具転倒防止器具の取り付けを無料で実施していたり、費用の　補助を受けられる場合があるので、住んでいる地方自治体に問い合わせてみましょう。<br />
・家電などの転倒・落下防止</p>
<p>家電製品が転倒したり、照明器具が落下したりすることも大変危険です。<br />
●台にテレビやパソコンを載せている場合は、金具や耐震シートなどで本体と台を固定し、L型金具などで桟や柱に固定しておきましょう。</p>
<p>●吊り下げ式の照明器具は複数のチェーンを使い数箇所を天井に止め、固定しましょう。</p>
<p>●蛍光灯や電球は、割れても飛び散りにくい飛散防止が施されたものに取り替えましょう。<br />
・家具の配置を工夫する</p>
<p>家具などの配置を工夫することも有効です。まずは手軽にできることからはじめてみましょう。</p>
<p>●寝室や子供・高齢者の部屋、出入口付近にはできるだけ背の高い家具は置かないようにしましょう。</p>
<p>●就寝位置を家具から離したり、転倒しにくい側方とするといった方法も考えられます。</p>
<p>●重量のある家電製品はできるだけ低い位置に置くようにしましょう。</p>
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		<title>東北地方太平洋沖地震について</title>
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		<pubDate>Fri, 11 Mar 2011 14:12:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[東北地方太平洋沖地震について
3月11日、国内観測史上最大の規模を記録した東北地方太平洋沖地震が発生いたしました。
東北地方太平洋沖地震によって被災された皆さまに、心からお見舞い申し上げます。
この震災により多くの方の尊 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><span><strong>東北地方太平洋沖地震について</strong></p>
<p>3月11日、国内観測史上最大の規模を記録した東北地方太平洋沖地震が発生いたしました。<br />
東北地方太平洋沖地震によって被災された皆さまに、心からお見舞い申し上げます。<br />
この震災により多くの方の尊い命が失われたことに、深い哀悼の意を捧げさせて頂きます。<br />
被災地の方々に対しましては、謹んでお見舞いを申し上げますとともに、一日も早い復興を祈念いたします。</p>
<p>弊社としては今後、支援活動の一環としての企画を現在検討させて頂いており、正式に決定次第、御案内させて頂きます。</p>
<p>株式会社エイジ・エンタテインメント代表取締役社長　光井勇人</p>
<p></span></p>
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