弊社主催の初イベントを、こんな最高の舞台で企画させて頂けて本当に幸せだ。

関係者の皆様、出演者の皆様、協力団体の皆様、スタッフの皆様、本当にありがとうございます。

 

2008年8月31日。

この日、俺は一生イベントをやっていこうと誓った。

やります!夏サカスFAINAL!!!
明日(てか今日か)時間あったら赤坂サカスに遊びに来て下さーいw

http://sacas.net/natsusacas/stage/index.html

◇◆◇◆◇◆◇◆夏Sacas FINAL Miss/Mr Collection 2008◇◆◇◆◇◆◇◆

【日時】 8月31日(日)13:00~14:00(ミスターお披露目)、16:00~17:00(ミスお披露目)

【場所】 赤坂サカス Sacasステージ

赤坂サカスで行われている、夏Sacas2008のファイナルに
青山学院大学、慶應義塾大学、東京大学、立教大学の
ミス・ミスター候補者が集結!!

ミス・ミスターコンテストより一足先にお披露目イベントを行います!!

[夏に咲かせた花]をテーマに、候補者の夏の思い出、力を入れたことや
今後の目標などを語ってもらいます。
普段は見せない熱い想いが聞けるかも!?

お笑い芸人、スカイラブハリケーンとの笑いあり、涙ありのトークショーは必見!!

Sacasを美男美女が彩ります!!

また、ミスターのお披露目の後には、瀬戸山清香の応援LIVEも開催!!

ロックな歌でSacasを盛り上げます!!

【出演者】青山学院大学ミス・ミスター候補者、慶應義塾大学ミス・ミスター候補者、
東京大学ミス・ミスター候補者、立教大学ミス・ミスター候補者、
スカイラブハリケーン(MC)、瀬戸山清香(LIVE)

■主催
TBS/株式会社エイジ・エンタテインメント

■企画
株式会社エイジ・エンタテインメント/赤坂サカス

■協力
青山学院大学広告学研究会、慶應義塾大学広告学研究会、
東京大学広告学研究会、立教大学広告学研究会、Cytron

8 月29

どんなに

たとえどんなに忙しくなっても、夢だけは忘れたくない。

8 月28

AGE TV0825

http://odoroku.tv/vod/00000279B/index.html

8 月27

今年も

イベントで〆る夏になりそうだ。

あちーぜ。

2008年度ミスコンテストモバイル投票が大集合NEOとのコラボで実現しました!

MissColleMobileサイトはこちら!→http://www.camcolle.jp/m/

*携帯からの投票は不正防止の為、『大集合NEO』への無料会員登録が必要となります。予め御了承ください。

 

大集合NEOとは

http://www.dsneo.jp/

大集合NEOは無料ケータイゲームなどを提供しているモバイルサイト(運営元:株式会社オープンドア)

ミスコレ2008トップページのデザインをリニューアルしました!!!

 

本日、ついに、夏Sacas’08 総来場者150万人突破!!!

写真は滝が流れ落ちるSacasメインステージ。

週刊ダイヤモンド特大号(2008/08/30発売)にて、堺屋太一の文章が非常に印象的だったので紹介させていただく。

 

あるとき、慈悲深い神様は、仔羊がオオカミに食べられているのを見て憐れに思われてから、オオカミの牙をぬいて羊に変えられた。羊たちは平和に暮らすようになった。ところが数年たつと羊の数が増え、一部の力強い羊たちが草原を占拠、弱い羊は飢えだした。神様は飢える羊を憐れに思われて、羊たちに等しい広さの草原を割り当てられた。それで羊たちの争いはなくなったが、どの羊たちも痩せ衰えて死んでしまった。神様にも草原を広げることはできなかったのだ。

この神様の名はカール・マルクスだったか毛沢東だったか、日本の官僚だったかもしれない。

 

やがて神様は交代した。今度の神様は前任者の失敗に懲りて逆のことをやりだした。オオカミたちに羊を捕る自由を許すとともに、いっそう強力な牙と知恵を与えた。地上は弱肉強食の場となり羊は食いつくされ、オオカミたちの共食いがはじまった。数年後はただ一頭の巨大なオオカミだけが荒野をさまよっていた。

このときの神様はデビット・リカードとも鄧小平ともいう。東の島国では小泉純一郎だという者もいるらしい。

 

 

 

 

格差是正の規制強化か、経済合理化を貫く競争促進か。

これは人類史上途絶えることのない課題である。

http://www.hiracon.jp/contest/

 

2008年度版「ひらコン」は、多彩な投稿テーマを設定して、そのテーマ毎に投稿/審査する形式をとります。
そのテーマや、テーマ毎の表彰賞金/表彰人数は、この欄で随時ご紹介していきます。

大学生になじみのある、若者の感性が生かされやすいテーマ設定を予定しています。
例えば、「ITサービス」とか、「旅行」「イベント」「ギフト」などを構築予定。

今年から「社会提言」としてのひらめき、オピニオン部門を新設します。

若い人たちの感性がより社会に有益になるように、日本(世界)の将来を憂い期待し切願する若者のさまざまな思いも、「課題提起と解決策」の提言という形でコンテストを行います。

 

表彰賞金総額

昨年(100万円)以上の金額を予定しています。
また、より多くの人が受賞対象になるように多くの賞を用意する予定です。

トヨタがとんでもないことをはじめました。

というかこれはトヨタにしかできないwww

奇跡wwwww

 

 

大学生の皆さん、必見です。

http://www.kurumaniyon.com/pc/top.html#/circle-car/

 

横浜市立大学男子寮の川本ちゃん(2では選手として優勝、3では監督を経験、サマソニにも出演するという偉業を成し遂げ、今もっとも波に乗っているコール界の覇者・AGE TVでは準レギュラーで虎視眈眈とレギュラーを狙っている)に、誕生日プレゼントにコール選手権3のDVDを頂きました!!

正直、心のそこから、感動しております。

仕事が一段落したら見ます。くそ見たいっす。

みてえーーーー!!!!!!!

赤坂サカスでは、7月18日(金)~8月31日(日)までの45日間にわたり、番組体感ができるTBSの夏祭りと題して、大型イベント「夏Sacas’08」を開催します。

大都会の真ん中に突如出現した癒しのオアシス、サカスの夏はリゾートです。ヤシの木や、滝の演出を施した南国ムードたっぷりのデッキステージでは、番組収録やファッションショー、Jazz Nightや映画の鑑賞など、昼と夜で異なるライブシーンが楽しめます。

『ROOKIES』『王様のブランチ』『うたばん』『ぴったんこカン・カン』ほか、フード、ゲーム、グッズなどの趣向を凝らした番組ブースや、『渡る世間は鬼ばかり』の幸楽ラーメン、人気タレントがプロデュースするフードコートなど、期間によって変わる多彩な夏サカスブース。

テレビ、ラジオ、BS、CS、映画などTBSのさまざまなコンテンツが力を合わせ、赤坂サカス全体が番組のテーマパークに!

 

まさに番組が体感できるTBSの夏祭りといった感じで、とても楽しめます。

 

 

 

 

 

 

 

 

この夏いちばんのおすすめです。

 

 

AGE TV2008年8月18日放送のゲストはグラドルのいとうあこちゃん!!

http://odoroku.tv/vod/000002748/index.html

 

ヒートアップしまくりの45分間でした。

 

最後に彼女の新作DVDリリースのお知らせです!w

 

 

9月29日リリース いとうあこ10枚目DVD

「SUPE いとうあこ \3990[税込]

発売元:株式会社KIKUZO 販売元:オルスタックピクチャーズ

 

要チェックですwww

Girl’s UP!!! vol.11 -Summer Special-

 

DATE: 8月16日(土) [DAY]

TIME: 16:00 ~ 21:30 OPEN/START 15:30/16:00 

PRICE: ADV/DOOR 2000yen/2500yen+1D 

GENRE: Pop/Rock 

→CASKET←/らじるし/瀬戸山清香/SHERMIE/Pinky Piglets/ねぐりぢぇ(from大阪)/Super Rina Band/日向ひとみ

 

 

今日は夜、得意先の方に御招待して頂き、渋谷egg manへ。

今日の『Girl’s UP!!! 』は女性アーティストが集まったイベントで、

どのアーティストも皆、一生懸命で素晴らしかった。

 

 

その中でもダントツだったのが瀬戸山清香。

歌唱力、ライブパフォーマンス共に、完全にずば抜けていた。

弱冠21歳。

 

業界の中でも昨今再始動したとのことで話題に上ることが多かったので、ネットで事前に調べてみると、彼女がまだ10代だった頃、2000年にavexからEARTHという女性ボーカルユニットでデビューし、第42回日本レコード大賞新人賞・第33回日本有線大賞有線音楽賞を受賞。輝かしい経歴を持つものの2005年1月に解散。そして瀬戸山清香は最近ソロ活動を本格始動させたようだ。

 

現在夢を再び追いかけ始めた彼女にGyaoで早くもドキュメンタリーも組まれている。

「Dream Girl歩み始めた21歳~瀬戸山清香~ストーリー」

http://www.gyao.jp/variety/setoyama/

 

ライブ終演後、プロダクションの役員の方から楽屋前で彼女を御紹介頂き、本人と軽く御挨拶。

まさにDream Girlに成り得る、そんなオーラを確かに持っていた。

これから、夢に向かってどこまでも走り続けてほしい。

先日行かせて頂いたマスコミ試写会から一ヵ月。

いやーようやく銀杏BOYZ公式WEBサイトでも情報解禁です!!

今秋公開の映画「俺たちに明日はないッス」の主題歌を銀杏BOYZが担当してます。乞うご期待!!!

 

タナダユキ監督 映画「俺たちに明日はないッス」銀杏BOYZが映画主題歌を初担当

原作:さそうあきら著「俺たちに明日はないッス」
脚本:向井康介
監督:タナダユキ
主題歌:「17才(作詞:有馬三恵子/作曲:筒美京平)」銀杏BOYZ
制作委員会:『俺たちに明日はないッス』製作委員会/エキスプレス、竹書房、スローラーナー、ジェネオン エンタテインメント、朋友デジタルメディアサービス
配給:スローラーナー[キャスト]
柄本時生
遠藤雄弥
草野イニ
安藤サクラ
水崎綾女
三輪子
ダンカン
田口トモロヲ ほか

[ストーリー]
童貞をみんなに隠して強がってばかりいる峯。いじめられキャラで、女の代わりに胸をもまれる安藤。教師と不倫をしていると噂の友野が気になり、淡い恋心を抱えつつの中途半端な高校生活を送っている比留間。17歳が美しい年なんて誰が言った?俺たちの、無為で童貞の17歳。明日が見えない思春期の悩みをコミカルで切なく、ちょっぴりHに描いた青春映画。

「俺たちに明日はないッス」オフィシャルサイトから予告ムービが閲覧できます。
[俺たちに明日はないッス]  HP http://oreasu.com/

 

 

7月26日の僕のブログでも書いてた、近視featuring乱視

イカ天のグランドチャンピオンシップに進出が決定した!!!

 

これは300バンド以上の応募から上位9組に残ったことを意味する。

http://transform.jp.msn.com/ikaten/result.htm

 

 

正直、嬉しくてしょうがない。

8月26日にSHIBUYA-AXで行われる

グランドチャンピオンシップになんとか応援に駆け付けたい。

8 月14

1年

今日は銀座で打ち合わせ。様々な方を御紹介頂き、感謝多謝。

そしてその方が過去書いた論文を多々頂き、そちらも感謝。

いやーこれは必読。熟読せねば。

 

 

そんで夜です。今日はこっからが長かった。

 

本物のトマトよりトマトが濃縮されたトマトのムース

を出してくれる渋谷の素晴らしいお店と出会って今日でちょうど一年が経った。

なんかシェフの顔が見たくなり、打ち合わせの前にちょい寄って、トマトのムースを食す。

美味し。旨し。本当に美味しくて、思わず2個食べる。お店の人もにっこり。

 

その後、TUTAYAでひろおくんとヒトミと合流。

お土産を頂き、一緒にラーメンを食す。

 

その後西麻布へ。

 

異空間というかもはや異世界のようなワインバーで時間を忘れた素敵な時間を過ごす。

気づいたら、もちろん終電などない。

その後、A-lifeへ。

 

今日も凄い濃密すぎる時間だった。

 

 

 

 

 

 

渋谷に上陸したのが去年の夏。

あれから1年。すっげー早い。

この1年でたくさんのお店との出会いがあった。

僕はお店との一期一会を非常に大切にしている。

食材、料理へのこだわりはもちろん、空間、お店の人が創る世界観。

 

僕を磨き、僕を癒し、僕が愛する大切な渋谷のお店たち。

これからもずっとずっと大事にしていきたい。

そしてこの街とともに、成長していきたい。

8 月13

AGE TV0811

久しぶりに生放送出演。

AGE TV2008年08月11日。

夏風邪で二週連続で御休みして、久しぶりのあっという間の45分間。

 

サマーソニックに出演した川本ちゃんは、自信が顔に溢れていた(嘘)。

今日のゲストは、ぷりてぃウーマンに出演中のチャーリーと、生放送では意外と緊張しちゃったシャイボーイ・ヒサシくん。

やっぱりやってて本当に楽しい。と思える時間。

大切な時間。貴重な経験。

 

毎回メールを下さる常連の皆さん、初めてメールを下さる人。

全国各地からこうやってインターネットからアクセスして下さる皆さん。

大好きです。

いつもありがとうございます!!!

8 月12

どこよりも

「どこよりも早く。どこよりも正確に。どこよりもクリエイティブに。それをうちは40年続けてきましたから。」

今日いちばん印象的な一言だった。

ミス成蹊コンテスト2008のブログを弊社で制作致しました。

8/4に行われた成蹊広研主催の夏イベントでのミスコンお披露目も無事終わったみたいで何よりです。

スタッフの皆様、候補の皆様、本当にお疲れ様でした!!!!!

 

ミス成蹊コンテスト2008ブログ一覧

ミス成蹊コンテスト2008スタッフブログ

http://missseikei2008.camcolle.jp/blog/staff/

エントリーNo.1 鈴木愛加

http://missseikei2008.camcolle.jp/blog/aika/

エントリーNo.2 稲垣沙和子

http://missseikei2008.camcolle.jp/blog/aika/

エントリーNo.3 福嶋茉季

http://missseikei2008.camcolle.jp/blog/maki/

エントリーNo.4 刀祢有里奈

http://missseikei2008.camcolle.jp/blog/yurina/

エントリーNo.5 鈴木朋美

http://missseikei2008.camcolle.jp/blog/tomomi/

エントリーNo.6 河田祥子

http://missseikei2008.camcolle.jp/blog/shoko/

今日は学生団体AGEの話を。

先日、学生団体AGE2008夏合宿【局分け合宿】及び局オリエンテーションが終った。

 

2008年度スタッフは2008年8月23日(土)より、

新入生の所属局(イベント局、広報局、メディア局、渉外局)の配属が決まり、

彼ら彼女たちにとっては、ここからいよいよ本格的なAGE LIFEがはじまる。

 

今回の合宿は自分はとにかく体調不良すぎて本当にマジで申し訳なかった。朦朧としてた。

でも、夜、新入生一人一人や上級生スタッフとたくさん話せれたのが本当に嬉しかった。

最近は、自分たちに後輩が出来た嬉しさと自覚から、上級生が見違えるように変わってきて確かな成長を感じている。個人としても。そして組織としても。

頼もしい限りだ。今回の合宿は学生団体AGEにとって本当に有意義なものだったと思っている。

僕は、AGEを通じて一年半前に出会った彼ら・彼女たちの成長を見るのが本当にとても嬉しい。嬉しくてしょうがない。

そしてこれからAGEで本格的な活動がはじまる新入生一人一人に対して、心から期待している。

 

 

AGE2008夏前半の目的は、「スタート」と「ゴール」をAGEスタッフ全員で確認することにあった。

いよいよ2008年度のゴールに向けて、学生団体AGEが走り出す。

 

 

学園祭JACK2008。

そして12月1日の渋谷O-EAST。

 

今から本当に楽しみでしょうがない。

 

 

そして、このブログを書いてる最中、今日も一人のAGE新入生から「ラーメンを食べにいきましょう!!」という嬉しいお誘いをいただいた。いやー、そんなの行くに決まってるじゃねーか、コノヤロー。

てか、行くしかないっしょー!!!!!

今週あたりどこかでなんとか時間を見つけて、AGE初期から語り継がれている、渋谷が誇る隠れ名店『砦』にでも彼を連れて行こうと思う。ラーメンの好みは分かれるが、あの店の殿下の宝刀【明太子おにぎり】だけは連れていった全員をうまい!と言わせる自信がある。あのおにぎりはもうお腹いっぱいといっていた小食のAGE初代副代表も絶賛していた。ラーメン屋でやたらとおにぎりを勧める光井勇人。というかむしろ僕はラーメン屋のラーメンよりサイドメニューが充実しているお店を好きになる傾向がある。だが、その砦の名作チーズ入り明太子オムレツがなくなったという噂を聞いた。本当に悲しい。というか、悔しい。僕はこのお店の明太子オムレツは料理の鉄人に出ててもおかしくないんじゃないかくらいに思っていた。だからこそ、チーズオム復活のための運動を本格始動させようとここ最近は目論んでいるところだ。

 

 

いよいよ始まる2008年夏後半戦。

本当に楽しみでしょうがない。

ほんのひと時でも立ち止まっていたいよ。

 

そんなH Jungle With t の歌詞をふと思い出した。

そんな一日だった。

 

8月7日、終電まで仕事で来れなかった社会人一日目の友達がお祝いしてくれた。

くれたものはリアル生活用品詰め合わせという完全に実用品ばっかw 

ありがたや、ありがたや。本当にありがとうございました。

 

今日は渋谷でいちばんコストパフォーマンスが高いと確信してやまない、香港料理屋に行った。

ここは、うまい。安い。早い。でも日本語が通じない。

渋谷駅近で、店はいつもガラガラだが、店主は俄然元気。

アットホームすぎるクソ穴場。よく会社で出前もお願いするお店。

 

 

夏かぜが地味に長引いている。

峠はこしたものの、治らない。

体調管理には本当に気をつけたい。

光井勇人、25歳と二日目。

今日は本当に素晴らしい出逢いにたくさん恵まれた、すごい一日だった。

 

自分と年齢が倍以上違う業界の大先輩や団塊の世代を本気で生きぬいた方々。

本気で生きてる大人って、自分達が知らないだけで、会っていないだけで、いるんだな。って実感した。

 

僕たちはテレビやメディアの伝える「団塊の世代」しか知らない。

実際に会って、お話して初めて、見えることがある。

本物は、本当にすごい。

 

本気で日本をよくしようとしている大人は、確かにいる。

 

 

 

たくさんの人とお話させて頂いたんだけど、いちばん印象に残っているのがこのくだり。

「おぬし、いくつだ?」

光「いやー、昨日で25歳になりました」

「おぬし、高杉晋作がいくつで辞世の句を詠んだか知ってるか?」

光「27です!!」(日本史は得意ッス)

「おぬしと二つしか違わないやないか!!!!」

光「はい!!」

「お前さんはなぜ今、日本にいる?」

光「日本で自分が今やらないといけない志があるから」

「吉田松陰しかり、あの頃の若者は罰せられると分かっていても、世界を見ようと海へ出た。

お前さんと同じ年齢の時、わしは世界にいた。世界中でネットワークをつくっていた。(つづく)」

ヒルトン東京のラウンジが閉まるまで、ずっと色々な話を聞かせてくださって。そして僕も色んな話を話して。

この方がどのくらい凄い人か自分なりに一応分かってるつもりだから、言葉一つ一つが重くて。

誕生日の翌日、たくさんのたくさんの叱を頂いた。でもそれに勝るエールはなかった。

 

 

日本史が世界史が授業で教えてくれない歴史。

日本史・世界史を通じて、時代が変わるその変革期に台頭してきたのは若者だった。

もちろん今と幕末では平均寿命の違いや時代背景も文化も全く違う。

ただ次代を担う若者の力が、その情熱が、時代と呼応した時、歴史は動いた。

そうやって歴史はつくられてきたし、これからもつくられていく。

あの人たちが自分に伝えたかったことはきっとそういうことなんだろう。
 

 

 

 

 

 

 

高杉晋作の辞世の句

おもしろき こともなき世を おもしろく

 

下の句は看病していた野村望東尼が「すみなすものは心なりけり」とつけたと言われている。

 

本当に「心」次第で、人生は、きっと変わる。

そう確信した。

8 月07

25歳

2008年8月7日午前0時。僕は25歳になった。

僕は企画書を書きながら、銀杏BOYZを爆音で聞いていた。

 

 

僕達はいずれいなくなる一人一人ずつ星になる わかっちゃいるさ 知らねえさ 今はただ此処で笑ってたいだけさ 大人が死ぬまであと25年 僕等が死ぬまであと50年あああ僕はなにかやらかしてみたい そんなひとときを青春時代と呼ぶのだろう

 

 

 

午前一時頃に、神戸に行った大倉佳晃から一本の電話。

246沿いのAMPMで劇的な再会。

久しぶりの稲田武夫も一緒。

 

学生団体AGEの創始期を支えた知る人ぞ知る渋谷の名店『』にて。

色んな想いでが詰まりすぎた、砦。

ここに来ると、あの時の自分よりも頑張ってるか。

職人の情熱と想いが溢れた汁に、麺に、海苔に、肉に

そう問いかけられるような気持ちになる。

 

 

そんなわけねーか。

 

 

でも僕らにとっては特別なラーメン。特別なお店。それは間違いない。

味は思い出に勝てない。

最高のラーメンを御馳走になった。あ、もちろん替え玉も。

 

 

 

学生団体AGEを立ち上げたいちばん最初の三人。

そして夜の渋谷を歩きながら、2年前のあの頃を思い出しながら、語る。

そしてスクランブルで別れて、深夜三時。

光井理人が渋谷に到着。

やっぱりコイツは俺の世界一の弟だと確信。

 

 

そして日中はずっーと仕事。

プロダクションと代理店数社とずっーと打ち合わせ。打ち合わせ。打ち合わせ。

結論から言うと、非常にいいお話ができた。

本日ラストはWEB TVで使用するUSENのスタジオを見学。

そのクオリティの高さに、「これ絶対、出演者の学生喜ぶなー」と感動。

そのあと、気ごころ知れた人と御飯兼うちあわせ。

 

そんでうちに帰ったら、いつものみんながいた!!(笑)

しーちゃんが当日午後3時に思い立って企画してくれたらしく、

たった六時間でほぼ全員集まってくれたようで、みんなありがとね。

幸せです。 

 

 

そして、深夜も深夜。真夜中も真夜中。

人生の巨匠と飲む。わざわざありがとうございました!!

 

 

光井勇人、25歳いよいよスタートです。

たくさんのおめでとう!をありがとうございました。

メール、mixiメッセ、必ず全員返信させて頂きますのでいま暫くお待ちください。

 

 

僕は何かやらかしてみたい。

いや、全世界に改めて宣言するけど。

 

 

やらかすだろう。

この時代に。この世界に。

「何かやらかしてみたい」

 

そうこんなに強く思った瞬間は、生まれて初めてだった。

8 月06

四半世紀

今日も長い長い、暑い熱い、一日が

あっと言う間に終わろうとしてる。

 

予定が押して、ふと30分間、時間ができた。

みんな帰ったオフィスで一人、久しぶりに植木に水をやる。

 

 

そうか。時計を見て、思った。

あと3時間で自分は人生で最初の四半世紀生きたことになる。

今、ふと思ふことをしっかりと綴っておこうかなと思った。

 

 

あと3時間で、僕は、25歳になる。

 

 

 

 

光井勇人の人生を賭けて成し遂げたいこと。

これからの人生で、たとえ何があっても、必ずや、成し遂げるべきこと。

自分自身の一生をかけて目指す場所。

すべてをかなぐり捨てたとしてもたどりつきたいと願う場所。

それが光井勇人の、人生の「目的」なんだなぁと。

 

 

ようやくそれが見えてきた。

 

 

そのために、今の自分の目標が存在する。

「目標」とは自分の人生の目的達成のために、

一歩一歩、通り過ぎる場所で、人生の道標なのだ。

 

25歳の目標。

30歳の目標。

35歳の目標。

40歳の目標。

45歳の目標。

50歳の目標。

 

次の四半世紀を迎える時、僕はどこまでいってるだろうか。

いくつ夢を叶えているだろうか。

どんな大人になっているだろうか。

 

 

昔、友達がくれたメールで。

「正直これからの人生に不安が0、楽しみが100だわ。」

と言ってたヤツがいたが、まさに今、自分もそんな気分だ。

 

 

 

男には戦わなきゃいけない時がある。

 

 

 

 

さてと、そろそろ時間だ。

もう出ないと間に合わない。

 

でわでわー

 

いってきま!!!!

株式会社エイジ・エンタテインメントが

cytron主催のミスター慶應コンテスト2008のWEB投票システムを

制作させて頂きました!!!

http://mrkeio2008.camcolle.jp/vote/

 

ミスター慶応コンテストとは

2006年、ミスはあるのにミスターがないのはおかしい!
という思いつきから端を発したミスター慶應コンテスト。
今年で記念すべき3回目を迎えました。
今年度は『かっこいいだけがミスター慶應じゃない!』
というコンセプトの元、慶応ボーイ達を代表するようなミスター慶應グランプリ・準グランプリを選出します。

ミスソフィア(上智)2008候補ブログも弊社で制作させて頂きました。

他の大学とは違って、各候補が着物で撮影を行ったミスソフィア候補2008に大注目です!!!!

 

ミスソフィアコンテスト2008

 

1番 伊藤菜々

http://misssophia2008.camcolle.jp/blog/ito/

2番 古谷有美

http://misssophia2008.camcolle.jp/blog/furuya/
3番 吉岡希織

http://misssophia2008.camcolle.jp/blog/yoshioka/
4番 石井里奈

http://misssophia2008.camcolle.jp/blog/ishii/

 

5番 西堂未紗

http://misssophia2008.camcolle.jp/blog/saido/

 

スタッフブログ

http://misssophia2008.camcolle.jp/blog/staff/

ミス&ミスター青山コンテスト2008のブログを弊社の方で制作させて頂きました。

毎年、有名読者モデルを必ずといっていいほど輩出している

ミス&ミスター青山コンテストから今年も目が離せません!!

 

 

ミス青山コンテスト2008候補ブログ
1番 藤田 奈都子(フジタナツコ)

http://missaoyama2008.camcolle.jp/blog/fujita/
2番 久富 慶子(ヒサトミケイコ)

http://missaoyama2008.camcolle.jp/blog/hisatomi/
3番 大槻 典子(オオツキノリコ)

http://missaoyama2008.camcolle.jp/blog/otsuki/
4番 地主 千穂(ジヌシチホ)

http://missaoyama2008.camcolle.jp/blog/jinushi/
5番 見瀬 有紀子(ミセユキコ)

http://missaoyama2008.camcolle.jp/blog/mise/
6番 平林 玲美(ヒラバヤシレミ)

 http://missaoyama2008.camcolle.jp/blog/hirabayashi/

 

ミスター青山2008候補ブログ
1番 浜野 悠(ハマノユウ)

http://mraoyama2008.camcolle.jp/blog/hamano/
2番 溝口 和樹(ミゾグチカズキ)

http://mraoyama2008.camcolle.jp/blog/mizoguchi/
3番 横田 拓広(ヨコタタクヒロ)

http://mraoyama2008.camcolle.jp/blog/yokota/
4番 浅瀬 樹(アサセイツキ)

http://mraoyama2008.camcolle.jp/blog/asase/
5番 佐藤 広務(サトウヒロム)

http://mraoyama2008.camcolle.jp/blog/satou/
6番 池田巧(イケダタクミ)

http://mraoyama2008.camcolle.jp/blog/ikeda/

 

スタッフブログ

http://missmraoyama2008.camcolle.jp/blog/staff/

8 月02

誓い

2008年8月2日、今日ほど体調が悪いと思った日はない。

21世紀入っておそらくTOP3には入るだろう。(ミツイ調べ)

夏かぜどころの騒ぎではなく(笑)食べたものは全て戻した。胃の中はずっと空っぽだった。

吐くものがなにの吐くほど辛いことはない。しゃれになんないがどうやらしゃれではないようだ。

脂汗というものを初めて経験した。立ってるのも笑うのも正直やっと。

今日の僕に許されたコマンドは水を飲むしかなかった。ただそれしかできなかった。

ただひたすら目の前にある水を飲み続けることしかできなかった。2時間で4リットル。あほかw

MTG中何度も席を立って申し訳なかった。そのたびにずっと飲んだ水をトイレで吐いてた。

やばいとしか言いようがない。しんどい。つらい。うがー!! 弱音を吐けばきりがない。

でも今日はたとえどんなに辛くても、何があったとしても、凛とした態度で最後まで臨もうと決めていた。

今日だけは、どうしても休むわけにはいかない。

やせがまんだ。どう考えてもやせがまん。でもミツイはいっこうに痩せない。

それがミツイハヤトだからまあ仕方ない。

でも、それでも何が何でも、今日学生団体AGEを引退する彼ら彼女たちの最後を見送りたい、笑って送り出したい。感謝の気持ちを伝えたい。一年間半、お疲れ様でした!と直接会って言いたい。本当に心からのありがとうを伝えたい。

頭の中にあるのは、ただ、そんだけだった。

学生団体AGE2007-2008をいつも優しく包み、

一生懸命愛してくれた学生団体AGEの事務局が

本日を持って解散することになった。

まゆ、たくろう、おーば、さは、さいこ、さえ、のんちゃん、えりか、にしだ。

AGEの会議や全体の運営、会計、合宿企画、人員管理、組織内エンタメ企画、資料印刷、名簿管理。

学生団体AGEの裏方的タスクすべてを一手に引き受けてくれてた事務局。

事務局があったから学生団体AGEは一つになりえた。

僕らの笑顔があるところには事務局があった。

AGEがAGEであるために、あり続けるために。

事務局はいつもお母さんのように僕らを包んでくれた。

大好きだった。

AGEのお母さんが。

事務局員一人一人の笑顔が。

事務局が生み出すその空間すべてが。

大学生になって泣くことなんかそうない。

俺も今年で25歳になる。

でもいい年こいてまだ大学生をやってる俺は、

今年に入ってもうきっと大学時代でもう泣くことなんかないんだろうな。とひそかに思ってた。

いつも事務局の愛に、事務局のぬくもりに、事務局の優しさに泣かされ続けた。

AGE FESTIVAL2008後夜祭で俺はボロ泣きした。

うそじゃねーかってくらい、もうただ泣くことしかできなかった。

何に泣いたかというと、ここまでAGEを愛してくれた人たちが

此処にいる、というその軌跡に対峙した瞬間、もう分けわかんないくらい、

俺の涙線はぶっ壊れたんじゃないかっていうくらい、涙が出た。

人間の感情は自分でコントロールできないくらいの感情の起伏に衝突した時、

人はバカになる。僕らはただ泣くことしかできないんだなということをこの年になって再確認した。

そんな事務局が今日で解散ということになり、最後えなみが挨拶をしはじめた時、みんなが一人一人挨拶をする時、やっぱりすげえジーンときた。でも今日は彼ら彼女たちを笑って送り出す日なのだからと必死で泣くのを我慢した。

AGEの最高のお母さんだった事務局。

いつも優しくAGEを愛してくれた事務局。

事務局員一人一人に誓って、このお母さんのDNAを学生団体AGEに残していこうと思った。

ずっとずっと大事にしたいと思った。

この気持ちを決して忘れないと自分自身に誓った。

事務局のまゆ、たくろう、おーば、さは、さいこ、さえ、のんちゃん、えりか、にしだ。

2007年新歓で出会ってあっという間の1年半だったけど、最高の思い出をAGEにありがとう。

本当に本当に今まで、学生団体AGEを一生懸命愛して下さってありがとうございました。

そして今日はAGEの次期局長発表があった。

本日をもって初代フリペ編集長北村勇人、二代目渉外局長の能登谷圭吾が第一線を退き、角野、安江が新局長となった。

学生を元気にするフリーペーパ『AGE』を創刊し第四号まで編集長を務め、AGEにフリーペーパーという新たな挑戦をまったくゼロから手探り状態から、最高の宝物を生み出してくれた勇人、本当にありがとう。一生、俺はフリーペーパ『AGE』を大事にします。

一生、おれはフリーペーパー『AGE』を宝物にします。本当に本当にありがとう。

初代渉外局長杉田からバトンを受け、二代目渉外局長に就任した能登谷圭吾。チームの大切さを、仲間の大切さを、学生団体AGEに教えてくれて本当にありがとう。学生団体において最も渉外が辛い仕事だということは自分がいちばんよく分かってるつもりで、そんな中、最高の渉外局というチームをつくってくれて、本当に本当にありがとう。

学生団体AGEに一つの時代が終わりを告げ、新しい時代が始まりを迎えようとしている。

俺はまだ泣くことはできない。決して泣くことはできない。

なぜなら、ここから新しいAGEがまた始まろうとしているのだから。

学生団体AGE2008、下半期がいよいよ始まる。

今日一つだけ、今この瞬間、今日この場でみんなに誓いたいことがあります。

学生団体AGEは学生史上最大の挑戦を目指します。

かってないリスク、障害も課題も山積みだ。

それでも僕らは決して妥協することなく、何が何でも学生史上最大の挑戦を目指します。

僕らが僕らであるために、AGEがAGEであるために、あり続けるために。

今日引退した彼ら彼女たちの想いを受け継いで、彼ら彼女たちに誓って、

学生団体AGEは更なる飛躍に向けて走りだします。

俺はAGEのみんなが好きだ。めっちゃ好きだ。 本当に好きなんだなあと最近自分でも思う。

本当に心から好きじゃないと会社経営をフルコミットしてる中、正直、学生団体に関わることは本当に苦しい。

会社の創業期は精神的にも物理的にも余裕も暇もない。忙しいって心を亡くすって書くけど、心を亡くさないようにと毎日自分に言い聞かせてるけど、忙しい。今は、プライベートな時間などほとんどない。会社のお盆休みは自分は4日とらせていただく。AGEの八月の合宿で平日2日、沖縄合宿で平日2日で今年の夏休みは終わり。平日は会社。土曜日は丸一日AGE。日曜日は気づいたら会社の事をしていることが多い。でもそれでいい。

それでもAGEが大好きだから、本当に心の底から好きだから、今、自分はAGEを続けている。

大学五年生で社会人を全力でやりながら、学生団体AGEを全力でやっている。

こんなにAGEが、自分の人生を影響する場所になるとは創設当初は思わなかった。

でも俺にとっていちばん大切な場所。大切な仲間。大切な空間。愛すべき後輩。

学生団体AGEは俺が大学時代で得た大切なもののすべて、そのものだった。

学生団体AGEが、学生が主体となって日本を元気にする起点になってほしいと本気で願っている。

10年、20年経っても、同世代・次世代に学生の可能性を発信し続ける、そんな場所であり続けてほしい。

だからこそ。

2008年に入って、自分はなるべく沈黙を保ってきた。

ずっと、みんなを見てた。みんなの気持ちを確かめたくて。

AGEの二年生スタッフの本気が見たくて。みんなの可能性に期待して。みんなのAGEへの想いを信じて。

次世代にこの学生団体AGEを全て託すつもりで、そういう想いで、2008年からはこの団体を見守るような形で関わってきた。

学生団体AGEで。

AGEスタッフが全員。

たどりついたことのない、はるかなる高みにたどりつけるよう。

決して見たことのない景色を、ついてきてくれたみんなに見せれるよう。

一生忘れられない場所で、一生忘れらない仲間たちと、一生忘れられない瞬間をつくるために。

最後すべてが終わった時に、今までみんなが生きてきた人生の中でいちばんみんなを泣かせれるように。泣けるように。

学生史上最大の挑戦。

この言葉の重みはいちばん自分が分かってる。

でも、何が何でも挑戦してみせる。

できない理由を探すな。

できる方法を常に考え続けろ。

必ず、答えは自分たちの中にある。

事務局のみんなの想い、初代フリペ編集長北村勇人の想い、第二代渉外局長能登谷圭吾の想い。

そして学生団体AGE2006、AGE2007に関わってきた全ての人たちの想い。

その想いを受けて、その人たちに誓って。

僕たち学生団体AGEは、学生史上最大の挑戦を、仕掛けることを此処に誓います。

2008.8.2   学生団体AGE代表  光井勇人

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