最近もっぱら渋谷でラーメンばかり食べている気がする。

ラーメンの起源は中国と言われているが、もはや日本独自の食文化に発展しているといっても過言ではない。

今日もラーメンを食べてきた。やっぱし、うまい。

 

ラーメン データーベース

http://ramendb.supleks.jp/

 

ラーメンバンク

http://www.ramenbank.com/

 

うまいラーメン特集 

http://ramen.yahoo.co.jp/shop/index.html

 

ラーメンニッポン

http://www.ramen-nippon.net/

 

ラーメンランキング

http://www.walkerplus.com/ramen/sp/

 

ぐるなびラーメン

http://ramen.gnavi.co.jp/

 

オールアバウト「ラーメン」

http://allabout.co.jp/gourmet/ramen/

 

ラーメンマン

http://oreryu.eco.to/ore-kin/ramenman.htm

 

 

さっきラーメン食べたばかりだと言うのに、もうまた食べたくなってきた。

それがラーメンの魅力といってもよいだろう。

まずは努力目標として、年内に渋谷のラーメン屋を制覇しようと思う。

7 月30

R-Festa 2008

http://dwango.jp/sp/r2008/

『dwango.jp presents R-Festa 2008』に御招待して頂き、行ってきました新木場STUDIO COAST!!

 

ARIA、Metis、BROWN SUGAR、Natural Radio Station、ダースレイダー、TARO SOUL、ZEEBRA、童子-T、加藤ミリヤ、JAMOSA、田中ロウマ、twenty4-7、青山テルマ、清水翔太、KEN THE 390の15組、怒涛の4時間。

“R-BATTLE”のファイナルステージには、事前審査で全国200組の中から勝ち残ったDISPATCH+81、強、笑連隊の3組はそれぞれみんな個性的で魅力的だったなぁ。

でもいちばんやばかったのはラストの流れ!!!

童子-T feat..BENIの『もう一度』、青山テルマ『そばにいるね』のこの流れで会場も最高潮に。

 

テルマ本当に歌、うまいなぁって思った。

なんて言うんだろ、伝わるというかさ。

一曲終わるまでに、頬を涙が伝った。

大学生とは思えない、歌唱力、存在感、ソウル。

 

女性アーティストのライブで涙が出たのは初めてだった。

 

 

 

本当に楽しい時間をありがとうございました!!!

&色々な方を御紹介頂き誠にありがとうございました。

http://www.kadokawa-sp.net/pc/?vl_sesid=9195_764844

夢を実現したい大学生・専門学校生集まれ!!

「ネットで世界を制したい」、「学生のうちに起業したい」、「映画とコラボした企画を作りたい」、「自分のアニメを売り出したい」、「新しいムーブメントを起こしたい」、といった夢を持っている人を応援するプロジェクトがスタートします。また、就職に向けて企業の最前線を体験したいと真剣に思っている人にも、角川グループにおけるインターンシップやアルバイト情報をいち早くキャッチできたり、実業の現場に参加できるStudent Partnerの活動は意義深いものになるはずです。本気で考え、事業として実現可能な企画と行動力のある人には、資金、ネットワーク等での支援は惜しまないのはもちろん、活動する中では、抽選による映画鑑賞券や雑誌の年間購読プレゼント、限定イベントへの参加等特典もいっぱい。

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先週の日曜日に行われた青学会館 アイビーホールで行われた

角川学生プロジェクト第一期選考会の東京会場は、立ち見が出るほどの盛況で、150名満席でした。

 

開始冒頭に、角川デジックスの社長による熱い講演あり、

角川グループの今後のビジョンを聞ける、なかなかない有意義な機会でした。

 

一緒に行ったAGEの新入生たちも、刺激を受けてたみたいでよかったです。

 

学生団体AGEフリーペーパー第4号に御協賛いただき、誠にありがとうございました!!!!

7 月28

夏かぜ

ええ、不覚にも。

どうやら夏かぜみたいです。。。

 

 

うがーーーー!!!!!

ダイヤモンド経営者倶楽部が主催するひらめきアイディアコンテスト2008(通称:ひらコン)の

サイト制作を弊社で行わせて頂きました。

http://www.hiracon.jp/

 

まさに大学生の知性と感性のプラットフォームという言葉に相応しいイベントになると期待してます。

学生運営チームの皆さんも日々頑張っておられるみたいで、個人的にも応援していきたい限りです。

 

運営スタッフ/サポーターズスタッフ 随時募集中とのことなので、ご興味のある方は、df@dfc.ne.jpまでご連絡してみて下さい。 とのことです。

 

9月上旬にはまた本格リニューアルして「ひらコン」の受付登録が出来るようにするとともにイベントやコンテストテーマなどの紹介も予定しています。 また投稿期間中、「企画」や「アイデア」に関連する勉強会も複数開催予定です。こういった、ひらコンに参加する意欲的な学生同士が交流できる機会を、随所に仕掛けていきますのでお楽しみに。

 

 

「ひらコン」オープニングイベント

 
2008年10月13日(月/祝) 13:00~
 
大手町サンケイプラザ 4階大ホールおよびラウンジ(全フロア貸切)
(東京都千代田区大手町1-7-2) 
※昨年の「ひらコン」レセプションパーティ開催と同じ場所になります。
 
13時~21時までを3部に分けて、さまざまな企画を実施
著名ゲストの講演会、参加者相互のディスカッション&交流、注目学生のクローズアップやパフォーマンス
学生・起業家、さまざまな参加者が集う飲食交流会、芸能人ゲストのスピーチなど…
また、その場で投稿その場で賞金・賞品が当たる、「ひらコン」プレコンテストも開催します。

 

「ひらコン」連動勉強会

着眼力やアイデア/企画力などをテーマとした勉強会・講演会を、投稿期間中に複数開催します。
社会の第一線で活躍する企業家や専門家、社会人をお招きして、ダイヤモンド経営者倶楽部・銀座サロンや先方の事務所にお伺いするなどして、小規模でのスピーチ&意見交換会を開催します。

 

 

「ひらコン」レセプションパーティ(表彰式)

表彰式をメインとしたレセプションパーティを、2009年1月中旬に予定しています。投稿者の中からノミネートされた方を招待しての華やかな開催になります。ゲストスピーチや飲食交流会など、「レセプション」にふさわしいパーティになるかと思いますのでご期待ください。

 

昨年度の様子はこちら

http://www.hiracon.jp/event/#t3

<基調スピーチ> プロデューサー おちまさとさん
<表彰式プレゼンター> 女優・モデル 松本莉緒さん
協力企業経営者 25名と350名もの学生が表彰式に集結し、最優秀賞1名、優秀賞5名、特別賞9名、入賞10名の発表と表彰が行われました。 

 

平成のバンドブームをつくった「イカ天」を皆さんは御存知だろうか?

 

昭和から平成へと時代が変わった1989年。この年の2月11日『イカ天』は『平成名物TV いかすバンド天国』と銘打ってスタートした。アマチュアバンドの勝ち抜き合戦を生放送するという新しいスタイルで登場した『イカ天』は、土曜深夜の放送(24:30~27:00)にもかかわらず瞬く間に若者のハートを捉えた。番組出演志望のバンドは後を絶たず、ファンも急増。ブームは全国に広がり、『イカ天』はこの年の流行語大賞の大衆賞に輝いた。原宿には「イカ天マーケット」がオープンし、連日の大盛況。Tシャツやバッジなど、入手困難なグッズも続出した。FLYING KIDS、JITTERIN’ JINN、BEGIN、たま、カブキロックスなどのバンドが人気を博し、出場バンドからプロデビューするグループも現れた。さらに平成2年1月1日には、バンドマンたちの憧れの地・日本武道館で『輝く!日本イカ天大賞』(放送は平成2年1月2日よる23:15~深夜25:15)が行われ、満場のファンを熱狂させた。

 

 

そんな『イカ天』のスピンオフ企画がMSNに誕生。その名も『いかすバンド天国 ON WEB 2008』だ。

投稿PVオーディションという、WEBならではのステージで頂点を目指せ!という企画が20年たった今、スタートした。

 

そしたら、なんと俺のSFCの先輩が出てた!!!!!!!

『いかすバンド天国 ON WEB 2008』に!!!!!!!!

https://secure.msn.co.jp/campaign/ikaten/form.asp

 

 

近視featuring乱視!!!!!!

 http://transform.jp.msn.com/ikaten/best30/profile/03.htm

『潮風』というPVがあるので聞いてみて下さい。

そして是非、投票してください。本当にいいバンドなんでお願いします!!!!

 

SFCで僕がまだ一年生だったころバスケットボールサークル(w)の新歓で出会って、

「ブルーハーツ好きなん?俺バンドやっとって、今度ライブあるで遊びにこやー。」

という出会いから始まって、ライブを見たら本当にカッコいいバンドで、何より熱かった。

その中でも、ステージの上で必死でシャウトするよしあきさんは無敵だった。

ライブにいくたびに元気になれた気がした。

仲良くなってくうちに近視featuring乱視のCDの帯に、自分を登場させてくれ、自分の言葉を掲載してくれたのがめっちゃ嬉しかった。

 

そんな近視featuring乱視というバンドに出会ってはや四年が経った。

 

卒業して各々メンバーがみんな社会人になって、それでも音楽を続けてる。

 

近視featuring乱視を、一生、応援していこうと思った。

 

今日は2ヵ月ぶりに僕が御世話になってるお二人に再会した。

お店は僕がとっても愛してやまないお店で。

 

ここの名物メニュー、トマトのムースを食べると、

また夏が来たんだな。ということを思い出す。

『トマトをかじるよりトマト!!』 の美味しさを引き出していて、トマト果肉をフンワリクリームで合わせていて、加えてある一番搾りオリーブオイルが味の決め手となっている。このトマトのムースを食べると本当に心の底から幸せな気持ちになる。

今まで食べたどんな夏の料理のなかで最も美しく、美味しい。

毎年、夏になったら必ず食べに来ようと思っている一品。

というか、このトマトのムースを食べないと、夏が始まらない。

僕のトマトのムースへの想いを語りだしたら終わらないので、今日のところはこのへんで。。。

 

お二人が本当にこのお店を本当に気に入ってくれたのがめっちゃ嬉しかった。

 

今日はその人が、自分が今後、経営者として大成する上で読むべき本を【起業環境/経営戦略/経営/ベンチャ―経営/組織/マーケティング/リーダーシップ/生産性/成功哲学/心理/学習/編集/アイディア/哲学】のジャンルの81冊の書籍リストをわざわざ作成して持ってきて下さった。そして『信念の魔術』という一冊の本をプレゼントして下さった。大切に読ませて頂こうと思う。

このお二人にお会いすると、無性に頑張りたいと思うし、もっと自分は頑張らないといけないといつも思う。

 

半年後、2008年12月12日にまたこのお店のこの席で三人で再会しようということになった。

最後に、半年後の自分への誓いを各々が語った。

 

 

 

こういう素晴らしい日があるから、

たとえこれから先どんなことが起こったとしても、

明日からまた頑張ろう。と心の底から思えるのだ。

7月24日 0:00

今日は理人(弟)の誕生日だ。

俺のプレゼントは死ぬほど幸せなくらい飲ます。ということに毎年している。

去年も早稲田でサシで飲んでた、今年は渋谷の居酒屋でサシで飲んだ。

 

七尾旅人 いいよね。

という話で盛り上がってると

隣にいた全く見ず知らずのカップルさんも

「七尾旅人、いいですよねー!」という話になり、

「いやあ彼、実はあと5分で誕生日なんですよ!」ということをカミングアウトすると

「え、それはおめでとうございます!!!」ということになり、

「おめでとーー!!!!!!!!!!」の4人で盛大な乾杯。

謎に意気投合した初対面4人は結局、明け方3時の閉店前まで飲んでた。

その日初めて偶然隣の席になって出会ったお二人は

代官山の美容師さんと現在中学生を教えてる女教師さんというお二人で

とっても楽しく、イイヒトだった。そして熱かった。

こんな素晴らしい出会いあるんだなぁと思った。

 

店を出て駅まで一緒に話しながら帰って、スクランブル交差点でそれぞれ別れた。

夜空を見ながら、そういえばどこかの講演でアップルの創業者でCEOのスティーブジョブスが言っていた言葉をふと思いだした。

 

『明日死ぬとしたら、今日やろうとしていることは本当に必要なものだろうか。』と毎日自分に問い掛けていた。」

 

 

俺はその問いに、答えれるだけの生き方を日々してるだろうか。

 

10年後の僕らは何を感じて生きているのだろう。

20年後の僕らは何を語れる大人になっているだろう。

30年後の僕らは世界を変えているだろうか。

 

そんなことを考えているうちに、家に着いた。

 

そうだ、今日は7月24日だ。

 

理人、誕生日おめでとう。

 

今日の夜は銀杏BOYZが所属しているインディーズレーベルであるUKプロジェクトの副社長の方に

御招待頂いたマスコミ試写会に行ってきた。

 

『俺たちに明日はないッス』

 

まさに【性】春映画の金字塔で、

歌・編曲が銀杏BOYZなんだけどそれがまたすっごい映画に合ってた(笑)

思春期の男の子の葛藤を生々しくリアルにそれでもって美しく描ききった作品。

晩秋、ユーロスペースにてロードショー公開予定だそうです!!!お楽しみに。

 

 

 

そのあと家に帰って、試写会のチケットと一緒に同封されていたCDを開封して、聞いた。

初めて音を聞いた瞬間、まるでおとぎ話の中にいるようなすっげー優しい気持ちに包まれた。

そうしたらどうやら本当に「おとぎ話」というバンド名らしい。

そっかー。となんか無性に納得してしまった。彼らの音にはそれだけの説得力があった。

人生の忘れものをそっと届けてくれるようなそんな優しいバンドです。是非、聞いてみて下さい!!

 

 

いわき市にあるクラブ・ソニック。共演はおとぎ話。
おとぎ話を客席からずっと最後まで観てた。「キッズ」という彼らの新曲を聴いてて涙がこぼれそうになった。本当にいいバンドと出会えたと思う。最後、客席は後ろの方まで拍手がずっとなってて、本当に嬉しかった。いいバンドは、もっと色んな人に知られるべきだと思った。 

(2008/7/26 『峯田和伸の朝焼けにゃんにゃん』より引用)

 

 

素敵な映画とバンドに出会わせて下さって、本当にありがとうございました!!!!!!!!!!!

 

この7月1日に学生団体AGEから学生を元気にするフリーペーパー『AGE』第4号が発行されました!!!

第4号の特集テーマは「写真の世界」です。このフリーペーパーは首都圏の主要大学でAGEスタッフたちによって手配りで配布しており、またAGE FESTIVAL2008の来場者の皆様には帰り際に直接お渡しさせて頂きました。。

 

受け取って頂いた皆様本当にありがとうございます。

もしこのブログを読んでいる方でフリペ第4号を手にとって頂けた方がいましたら、読者という立場で、皆様の率直な感想やアドバイス等何でもいいので聞かせていただきたいと思います。

そこで今回は下記の掲示板と読者アンケートを用意させて頂きました!!!

 

1、掲示板
http://mb1.net4u.org/bbs/index.php?usid=ageage

2、アンケート(項目5が不備らしいが再現できず)
http://enq-maker.com/9fOPV6e

 

ビジネスでお客様(顧客)視点、ユーザー視点を尊重するのと同様に、

学生団体AGEも読者(イベントであれば来場者)の皆様の視点を今後大切にしながら

自分たちの想いを形にしていけたらと思っております。

 

皆様の忌憚ない御意見・御感想をお待ちしております。

『我々は小さなことを考えていた。そうやって一年間プレイを続け、優勝した』

―ジョー・トーリ(1996年ヤンキースをワールドシリーズ優勝に導いた監督)

 

 

「脳が教える!1つの習慣!」 始める力・続ける力・変わる力

7月5日に講談社から発売された脳科学に基づいた「習慣づくり」の実践書で、

7月読んだ本の中でいちばんのおススメかな。

 

著者のロバート・マウラー博士は心理学者でUCLA医科大学准教授でもあり、徹底して脳の仕組みを調べ、臨床現場でそれを検証し、さらに多面的な調査を加えたうえで、実にシンプルな原理原則を書いています。心と身体の「質」を高める生き方についての講演も多数あり、ABCテレビ、ロサンジェル・タイムズ紙などメディアの注目も集めています。この名著『One Small Step Can Change Your Life』をレバレッジシリーズ本田直之さんが監訳を手掛け「脳が教える!1つの習慣!」 始める力・続ける力・変わる力というタイトルで日本で先日発売されました。カバーデザインはTYPEFACE渡邉 民人さん。

 

皆さんも経験あると思います。

 

「人はなぜ、変われないのか?」
「何かいい方法を知っても、なぜ実行できないのか?」
「仮に実行しても、なぜ継続できないのか?」

自分自身もこの問いを人生で幾度となく経験してきました。

 

「人生を変えるには、まず、脳の仕組みを知らなければならない」

【脳科学】×【小さな一歩の実践】=【目標達成】


これがこの本の最大のメッセージです。

 キーワードは「小さな一歩」「一つの習慣」「小さな質問」「小さな思考」「小さな行動」「小さな問題」「小さなご褒美」「小さな瞬間」

これらキーワードにもあるように、大きなことを為すためにどれだけ日頃の小さなことを実践できるか!ということを優しく語りかけてくれる一冊です。

 

個人的には、どんなHOW TO本や自己啓発本を読み漁るより、

まずはこの本で一度、脳科学の仕組みを知ることをおススメします。

 

そして自分のできる目の前にあることから始めること。

 

 

本当に変わりたいなら、まずは自分の身の回りにある出来ることから一つ一つの小さな変化を。

その改善の積み重なりが、やがて目に見える変化となり、革新となる。

 

僕は一年前まで人間が「変わる」ために必要なのは「覚悟」と「意志」だと思ってました。

「覚悟」と「意志」さえあれば、人間は何でもできると思ってました。

ただ最も大切なのは覚悟以上に、成果であり、

成果を生むための仕組みであると最近は考えるようになりました。

 

「変わる」と人に口で言うのは簡単です。

目標を人に宣言するということも確かに大事だとは思います。

でも、本当に自分が変わろうと思った時は、最近は安っぽくなるんで決して口にはしません。 

「変ったね」と人から言われて初めて、努力も覚悟も意味を持ちます。

目に見える変化が現れるまで、人から認められるまでは変ったうちには入りません。

本当に変わるために、すべきこと。

それは目の前にある小さなひとつひとつのこと。

そのひとつひとつを問い、考え、行動し、反省し、改善し、実践する。

そういったシンプルなことの積み重ねのように思います。

 

 

昨日と違う自分でありたい。

毎日、仕事が始める前に、そう必ず自問自答するように心掛けてます。

 

 

 

 

小さなことから始めよう。

古今東西、その原則は正しいようです。

今日はこの人生の大先輩の言葉で締めさせて頂きたいと思います。

 

『困難なことには易しいうちに当たれ。大きなことを成し遂げるなら、小さなことを積み重ねなさい』

―老子『道徳経』

http://www.tokyo-fes.com/

2008年4月23日午前3時41分にmixiで代表の方に突然の相談のメッセージを頂いて、その後、mixiのメッセージに気づいて僕が彼に電話して(深夜4時)明け方までなんか色々と話して、こないだ初めて代表&副代表と会って、激励会と称し鉄人の四川料理を一緒に食しながら色々話して、まぁ、そんなこんなの彼らとの出会いだったんだけど、とうとう彼らのイベントも今日で開催まであとラスト一ヵ月ということで、彼らへの自分なりのエールを込めて、明日のAGE TVに出演して頂こうと思います。

http://odoroku.tv/variety/agetv/

 

乞うご期待!!!!!!

 

2008年・夏・東京学生フェスティバル

「僕らは、社会に挑戦する!!」

東京の大学生、短大生、専門学生を一同に集めた東京学生フェスティバルを開催します!!

ニート・いじめ・環境問題・自殺・格差社会・孤独死。。。 さまざまな社会問題がいま日本で溢れかえっている。

じゃあ誰が悪いのか?
社会が悪い

じゃあ社会のせいにしていいのか?
いや、ダサすぎる

じゃあ誰が変えるのか?
「僕たち若者が変えるんだ!!」

そして
「学生が変われば、日本が変わる」

さまざまなジャンルで活躍する情熱ある学生たちの表現を通じて、僕たちからみなさんにひとつ伝えたいことがある。

すべては、東京学生フェスティバルで!

 

TGFイベント情報

 

日時 2008年8月20日(水曜日)
※ open 12:30
※ start 13:00 ~ close 18:30
会場 代々木第二体育館

7 月19

分析力

オーディションで思ったことの追記。

質問力の重要性は昨日の日記で書いたけど、質問力を前提とした上で次に問われるのはやはり分析力だろう。

その場の雰囲気や情緒に一切流されずに何が正しいか、今どういう状況にあるかを冷静につかんで的確な判断をするということは訓練をしないとなかなか難しいものだなと実感した。しっかりと自分の目で見て判断しないと、やはり判断を誤る。

 

目の前の玉石混交の情報の中から、必要な情報を分析する。

常にリーダーという存在はあらゆる情報を収集し、その情報を分析する力が求められる。

たとえば歴史を紐解いて、1971年の米中接近。ニクソン政権時に大統領補佐官をしていたキッシンジャーは、膨大な情報の中から中国政府の米国撤退を示唆する情報を見つけたが、当時この情報自体は非常に重要度の低いものだとされていた。だがキッシンジャーはこの情報を重要視し、パキスタンのルートを使って即座に接触をはかり関係改善に取り組んだ。結果、翌年の1972年見事ニクソンの訪中に結びつけ、東西緊急緩和を決定づけるのに貢献した。その流れがのちにイデオロギー中心の冷戦から権力主体の冷戦へと世界を転換することにつながったわけで。キッシンジャーは世界のバランスを考えた上で中国の動き、米国関係の重要性をあらかじめ考えていたんだろうね。だからこそ一見重要度が低いとされた情報に対しても即座に反応できたわけで。

逆にいえば、世界でいま深刻な問題として顕在化されたものの多くは、大事な情報を誰かが「見過ごしてきた」結果なのかもしれない。

 

「質問力」 「分析力」

 

どちらとも人を判断する上で、絶対に必要不可欠な能力である。

そして僕は徹底的に鍛えておくべき必要がある。

ではいかにしてその二つの力を今後伸ばしていこうか。

そんなことを、オーディションしながらふと考えてた。

7 月18

質問力

先日オーディションの審査する立場というものを経験させて頂いたのだが、非常に限られた時間でいかに必要な情報を聞き出すか、という質問力の重要性を再度、実感した。

 
オーディションをやってる最中に、以前読んだ本で斎藤孝さんの著書『質問力』の中で書かれていた、質問の座標軸という考え方を思い出した。

縦軸のプラス方向が「自分が聞きたい」、マイナス方向が「自分は聞きたくない」である。
横軸はプラス方向が「相手が話したい」、マイナス方向が「相手が話したくない」である。
非常にシンプルだが話しながら、自分の質問や相手の質問を整理するのに役立つと思う。

これによって以下の4つのゾーンができる

1.自分も聞きたいし相手も話したい - ストライクゾーン
2.自分は聞きたくないが相手は話したい - 大人ゾーン
3.自分は聞きたいが相手は話したくない - 子供ゾーン
4.自分も聞きたくないし相手も話したくない - 聞いてみただけゾーン

自分がどういう種類の質問をしているのかについての正確な認識だけは持っていたい。
自分と相手の関係や趣味趣向などによってストライクゾーンは大きく変動する。
ストライクゾーンだけの会話をすることは特定の相手には可能かもしれないが、不特定多数となると不可能である。だからこそ大人ゾーンを有効使わなければならない。ただし、子供と大人の違いとして、意識的に子供ゾーンを使えるかということにあるかと思う。不特定多数に対して、ストライクゾーンと大人ゾーンだけの会話をすることはそれなりに可能かと思うが、立場によっては子供ゾーンの質問をせざるをえない場合もある。そのような場合、大人ゾーンと子供ゾーンの会話中での割合やタイミング、相手との関係性など適宜見極めた上での判断が必要になる。そういう会話がうまい人が世の中にはいて、テレビ・代理店といった業界にいる方は質問力で場を盛り上げ、場の「空気」をつくることのできる人が多い。そしてこの手の人たちは、一概には言えないが、恋愛の話を聞き出すのもうまい傾向がある(光井調べ・笑)

話し上手な人というのは、ネタのおもしろさや話し方のうまさ、引出しの多さ等も勿論あるが、質問がうまくて相手からおもしろい話が引き出せる、という面を必ずもっている。逆に質問がうまければ、自分に実力がなくても優れた人から情報が引き出せる。話す内容をおもしろくするのは難しいが、質問は鍛えれば誰でもうまくなる、すなわち技化できるものなのだ。というのが斎藤氏の主張なのだが、オーディションといったそういった場も、結局のところいかにして、初めて会ったその人のいかに内面、いわゆる「素」の部分を引き出せるか、その質問力にかかっている部分が大きい。

前提として最初に質問力があって必要な情報を十分に得ることができて初めて、分析するという作業に取りかかれるのだ。

2008年7月11日、ついに日本にもiPhoneが上陸した。

発売前から話題性は十分だった。発売数時間前には各地域のApple Storeには長蛇の列が出来た。 僕は依然としてauのままだが、早くも僕の友人からも携帯変えました。iPhone買いました。という趣のメールを何件か頂いた。

iPhoneはタッチパネルを用いた革新的UIを持ち、使いやすさと先進性を両立させた。さらにクラウド型のネットサービス「MobileMe」や、実用系からゲームなどエンタテイメント系まで幅広いアプリ流通を担う「App Store」、音楽・映像コンテンツを配信する「iTunes Store」の導入など、iPhoneは日本の携帯電話ビジネスやエコシステムからかけ離れた特長を持つ。iPhoneは、いまユーザーに何が求められているかを充分に理解したうえで、設計図が引かれ、快適性にとことんこだわってつくられている。

 

ニュースや雑誌等で国内メーカー担当者たちにiPhoneの衝撃が走る中で、自分が最も印象的だったのはiPhoneから「アップルの物作りに対するこだわり」をひしひしと競合他社が感じていること。

アップルのモノづくりへの信念。ユーザー視点のモノづくり。

時代が求めているメッセージを忠実に発信することの大切さ。

 

ビジネスはお客様にいかに満足してもらえるか、そのためのコミュニケーション手段である以上、そういった徹底したアップルのモノづくりへの謙虚な姿勢は、僕らも本当に学ぶべきものが多いなぁと思った。

時代が求めるモノをつくるには、世の中に新たな価値を提供するために最も必要なものは、やはり信念なんだと。

そうiPhone は誰よりも雄弁に僕等に語りかけてきた。

7 月16

Message

今日はマネックスグループ代表取締役社長の松本大氏のお話を聞く機会に恵まれた。氏のお話を聞くのは2年ぶりかな。

いちばん印象的だったのは、

 

ベンチャーは社会の中の突然変異である。

ほとんどのベンチャーは滅びる。

しかし、そういう挑戦がないと社会は衰退する。

 

と繰り返し強調されていた点。

 

 

最近改めて、思う。

起業とは、社会に対するメッセージをビジネスという手段で世の中に対して発信していくこと。

自分達は何者でこれからどこに向かおうとしているのか、社会をどのように変えていきたいのか。

それこそが起業の本来の在るべき姿であり、目指すべき場所なんだと思う。

http://odoroku.tv/variety/agetv/

AGE TV0714放送があった。今日は昨夜行われたAGE FESTIVAL2008について話した感じ。

番組生放送の本番中に窓の外から手を振ってくれてる方がいると思ったら、時東あみさんだった。

http://www.odoroku.tv/idol/cs/index.html

AGE TV放送終了後、久しぶりの再会を果たし、学生を元気にするフリーペーパー『AGE』第4号をプレゼント!!

喜んで頂いて何よりでした。チャレンジステーションをちょっと生で見て、その後赤坂へ。

人生の巨匠と鮎を食し、その後、巨匠宅@青山で飲む。

そして、2008年7月14日、表参道条約が締結される。

 

さあおもろいことになってきたぞー 

 

 

 

あと実は、来週、この「ふれ愛平和オークション」に

光井勇人も何か出店することになったんだけど、何を出そうかなー。

うーん、、、迷うなーー

http://odoroku.tv/shopping/peace_auc/index.html

   
旅・グルメチャンネルで配信中『一宿一通2』。
旅人のテッペイ&ワタルが、広島を歩きながら地元の方たちと“ふれ愛”を体験し、「平和」であることの尊さを学びました。
さらに、長崎で被爆者の体験談を聞くにつれ、その思いは強まるばかり。

そこで、旅人2人からの発案を受け、“一宿一通”のメッセージが1人でも多くの人たちに紡がれることを願い「ふれ愛平和オークション」を開催します。
「あっ!と」でお馴染みの出演者や、著名な方々の私物などを出品予定です。

 

AGE FESTIVAL2008の撤収を終えた後、GYM主催で、渋谷のバーを貸し切って、AGE FESTIVAL2008後夜祭が行われた。

自分は会計関係でクラブエイジア側と話し合っていたため乾杯には間に合わなかったのだが、今回の後夜祭もサプライズコンテンツが満載!!!もはや恒例となった学生団体AGE OXゲームに始まり、ドライアイスの演出とともに現れたAGE FESTIVAL2008超特大ケーキ、当日の感動をスライドショーでもう一度!、そして日頃言えない感謝の気持ちを手紙でメッセージリレー形式で読み上げるレターリレー、そして前副代表の妻木が副代表沼田杉田にメッセージを送り、最後、自分が代表挨拶で締めさせて頂き、AGE FESTIVAL2008後夜祭は幕を閉じた。

 

あんなに泣いたのはいつぶりだろうか。そんくらい不覚にも泣いてしまった。

 

学生の可能性を見事プロデュースしてみせたイベント局に。

発足半年で本当に爆発的な急成長を遂げた、広報局に。

本当に限られた時間の中、協賛目標金額を見事達成した渉外局に。

この1年間で、アウトプットの質が飛躍的に高まったメディア局に。

本当にAGEをずっと心の底から愛し続けてくれた事務局に。

AGEを愛し、AGEを支え、AGEを守り、AGEを引っ張ってくれている副代表二人に。

AGEを引退してもAGEを愛し続けてくれている前・副代表に。

そして、そんなAGEを信じてくれた新入生に。

 

みんなの成長が本当に心強くて、愛おしくて、愛おしすぎて。

AGE2008が始まって、バラバラだった僕らは、ようやくこの日、本当に一つになれた気がしたんだ。

 

一生懸命ということはなんてカッコいんだろう。

一生懸命ということはなんて美しいんだろう。

 

 

『世界が終るまでは』をみんなで大合唱した時、本気で、世界が終らないでほしい。

と僕はひとりで静かに願った。

 

 

 

最後にこの場を借りて。

 

発足当時から、ずっとずっーと学生団体AGEを母なる愛で包んでくれた、事務局のみんなに。

AGEを一つにしてくれて、本当にありがとう。

あれ以上最高のものはない、本当に最高のコンテンツをありがとう。

最高のAGE FESTIVAL2008後夜祭を、本当にありがとうございました。

 

光井勇人

 

 

 

一年前、確かに僕らは此処にいた。

 

そして僕らは此処から始まった。

 

 

AGE FESTIVAL 2008

 

 

熱くなれるか。 

 

7月13日、奇しくもAGE FESTIVAL2008当日に、友達が23歳を迎える。

そのカウントダウンを、スズケン、津田、達郎、芳賀、まゆこ、本人といったメンバーでお祝いした。

学生団体AGEを立ち上げた、大切な仲間だ。

 

今日の主役の彼女は社会人になってキャラクターライセンス業界で頑張っている。

 07年12月に著書  「大学2年で社長になるということ」 (ダイヤモンド社)を出版した、なかなかの個性的な女だ。

もし興味がある方いましたら是非、読んであげて下さいな(CMですまそ)

 

2006年4月23日。

学生団体AGEはここから始まった。

 

 

あの時一緒に頑張った仲間が、それぞれの闘う場所で、社会に出て頑張っているということは自分にとっても励みになる。  

 

 

 

面と向かってとかはもはや今更だから言わないけどさ、

これから先もずっとずっーと、よろしくな。

 

のぞみ、23歳、おめでとう!!!

 

熱くなれるか。

広報局がAGE FESTIVAL2008の公式キャッチコピーを!!

ポスターをクリエイティブチームが作成してくれました!!!

限られた時間の中、本当にお疲れ様でした!!!!!!!

 

このポスターを見ると、熱くなれるので、自宅に1枚飾りたいなぁ。

 

 

さあ、2008年7月13日、渋谷Club Asiaで、新たな夏の伝説が生まれます!!!

お楽しみに!!!!

 

 

【AGE Festival 2008】

熱くなれるか。

暑い夏
熱い思い

学生の可能性
学生の夢
学生の挑戦

その全てがここに集結

最高の夏の始まりを、AGEが演出

       ―2008年、AGE 始動。

■■ Age Festival 2008 ■■
2008/7/13
渋谷 Club Asia
Open 17:30  
Start 18:00

※詳細はこちら ⇒http://www.age-nt.jp/index.html
 お問い合わせ ⇒info@age-nt.jp

★BULL LADIES -Dance-
 DANCE‘S CHAMPION SHIP 優勝
 FLOOR MASTER 優勝
 現役女子大生ダンスユニット

★~kurui~  -Double Touch-
 NYで開催された「Double Dutch Holiday Classic」世界チャンピオン
 子供向け講習会を開くなど精力的に活動中

★Second-Hand Big Fish -LIve-
 teen’s rock in HITACHINAKA 第3位
 音楽甲子園 ベストプレイヤー賞受賞

★UPT-RIP’S -Cocktail Show-
 日本のみならず世界で活躍する日本を代表するトップ・フレアバーテンダー6人組。
 独創性・難易度、全てにおいて秀でた最高のエンターテイメント

★★Secret Guest -Live-
 2008年、「MSNミュージック」の「今年ブレークが期待されるアーティスト」で1位を獲得したアーティストが登場!

 学生団体AGE
 http://www.age-nt.jp/index.html
 info@age-nt.jp
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御報告遅くなりましたが、弊社で制作したミス慶應候補2008ブログがスタートしました!!!

毎年数々のドラマを生むミス慶應コンテストから今年も目が離せません!!

 

慶應広告学研究会ミスコンチームのスタッフの皆さんも日々奮闘しておられるので

皆様、応援のほど宜しくお願い致しますね☆

 

1.ミス慶應コンテスト2008 小川恵理子
http://misskeio2008.camcolle.jp/blog/ogawa/
2.ミス慶應コンテスト2008 金田恵里
http://misskeio2008.camcolle.jp/blog/kanata/
3.ミス慶應コンテスト2008 関舞子
http://misskeio2008.camcolle.jp/blog/seki/
4.ミス慶應コンテスト2008 橋本江莉果
http://misskeio2008.camcolle.jp/blog/hashimoto/
5.ミス慶應コンテスト2008 細貝沙羅
http://misskeio2008.camcolle.jp/blog/hosogai/
6.ミス慶應コンテスト2008 本山華子
http://misskeio2008.camcolle.jp/blog/motoyama/
*.ミス慶應コンテスト2008 スタッフブログ
http://misskeio2008.camcolle.jp/blog/staff/

御報告が遅くなって申し訳ございません。

6月25日リリースだったんですが、ミスター慶應候補ブログ2008を弊社の方で制作させて頂きました。

 

 

ミスター慶應?!

 

という方のためにちょっと解説。

 

2006年、ミスはあるのにミスターがないのはおかしい!
という思いつきから端を発したミスター慶應コンテスト。
今年で記念すべき3回目を迎えました。
今年度は『かっこいいだけがミスター慶應じゃない!』
というコンセプトの元、慶応ボーイ達を代表するようなミスター慶應グランプリ・準グランプリを選出します。(公式HPより引用)

 

1.ミスター慶應コンテスト2008 江口亮介
http://mrkeio2008.camcolle.jp/blog/eguchi/
2.ミスター慶應コンテスト2008 金澤亮
http://mrkeio2008.camcolle.jp/blog/kanazawa/
3.ミスター慶應コンテスト2008 山元浩平
http://mrkeio2008.camcolle.jp/blog/yamamoto/
4.ミスター慶應コンテスト2008 小林研
http://mrkeio2008.camcolle.jp/blog/kobayashi/
5.ミスター慶應コンテスト2008 松井聖児
http://mrkeio2008.camcolle.jp/blog/matsui/
6.ミスター慶應コンテスト2008 福永今日海(きょうみ)
http://mrkeio2008.camcolle.jp/blog/fukunaga/
*.ミスター慶應コンテスト2008 スタッフブログ
http://mrkeio2008.camcolle.jp/blog/staff/

 

それでは、候補の皆さん、Cytronの皆さん、頑張ってくださーい!!!

 

http://odoroku.tv/vod/00000252B/index.html

 

2008年7月7日。

もとい今日は7月8日。

昨夜、AGE TVが時間帯リニューアルをして新たなスタートをきった。

この番組はインターネットの生放送の老舗・あっとおどろく放送局で1月7日で表参道でスタートした生放送番組で、はやいものでスタートして半年が経った。以前の放送時間帯は月曜12時~2時間45分の生放送という約3時間喋りっぱなしという(笑)すさまじい番組だった。半年間で様々な方の協力によって、成立している。生放送だから当然、リアルタイムで視聴者の方からメールが届く。全国各地からメールが届き、また僕等がそれを読み上げる。毎回、実は実家山口の光井父・母・妹が見ているらしいw

このような機会を下さったいつもお世話になっているT社長とKさん、そしてあっとおどろく放送局の皆様に、本当に感謝。

 

2008年3月17日にはゲストに学生団体AGE初代OBOGと時任あみさんを迎え、インターネットTV上で前代未聞となる東京合同卒業式を決行する。

http://odoroku.tv/vod/000001FBB/index.html

 

そして4月からは川本ちゃん(横浜市立大学男子寮所属・全日本コール選手権2で優勝した猛者)をメインMCに加え、ますますヒートアップ!!

http://www.danshiryo.com/309.html

 

 

そして7月7日をもって、いよいよ今クールから笑っていいともの裏番組だったお昼12時台から、月曜7時~という準ゴールデンへと進出!!

 

昨日は銀杏BOYZのワンマンライブの感動が大きすぎて、銀杏BOYZと青春時代に尽いて語った感じだった。

 

いやあにしても、45分って本当に短いわー。。。

 

2008年7月7日。

昨夜のワンマンライブは本当に凄かった。

今まで見たライブの中でいちばん凄かった。

本当に一生忘れられないって事って人生にそうないけど、今日は間違いなくその日だった。 

昨夜は、銀杏ボーイズ史上初にして最後の試み、『君と僕との第三次恋愛大戦的恋愛革命』のアルバムの順番通りにライブをやって、最近のライブではめったにやらない『青春時代』と『東京』を生で初めて聞いた。俺のいちばん好きな曲。今まで生きてきた人生の中で、もt

峯田さんがもうライブでは二度とやんないって言ってた。

汗なのか涙なのかは分からんけど、僕はもう本当にぐしゃぐしゃになってた。

 

伝説って、人には、本当にうまく伝えることも、説明することもできないようなこと、

そんなことを、きっと人は伝説って呼ぶんだろうな。

 

その後、打ち上げ。

 

二年半ぶりに峯田さんと会った。

イノマーさん、銀杏BOYZのメンバーの皆さんとは3ヶ月ぶりかな。

 

2年間。 

 

でも、あの人は変わってなかった。

けど、俺はきっと変わってた。

http://blog.livedoor.jp/office_inomar/archives/50621906.html

 

GOING STEADYのラストシングル「青春時代」を聞いた時、人生史上最大の衝撃が走った。
当時偏差値11全国最下位の学力だった光井勇人は「僕も何かやらかしてみたい!!!」と強く思い、

地元山口県を飛び出し、浪人して上京して、本当に死ぬもの狂いでとにかく勉強して慶應に合格し、

2005年11月慶應義塾三田祭で三田祭ふたりごとスペシャルを企画した。

学生団体AGEをつくる、ちょっと前の話だ。

 

峯田さんとイノマーさんをお呼びしたこのイベントが間違いなく僕の原点だった。
http://mitasai.sfc.keio.ac.jp/

 

青春時代真っ只中だったあの時に、あの瞬間に、
GOING STEADYに、銀杏BOYZに出会ってなかったら
間違いなく今の自分は絶対になかった。

本当にどれだけ感謝してもしきれない。
でも、だからこそ、これからの光井勇人としての生き方で生き様で、返していきたい。

そう強く強く思った。

 

最後に、銀杏BOYZの皆さん、イノマーさん、スタッフ・関係者の皆さんに

学生を元気にするフリーペーパー『AGE』の第1号~第4号まで渡してきた。

 

 

 

 

 
僕たちは世界を変えることはできない。

それでも、僕だって、世界を変えることができる。
それを教えてくれたのが、自分にとっては峯田和伸であり、GOING STEADYであり、銀杏BOYZだった気がする。

 
才能という全く不確かなものを、自分の人生を賭けて信じ続け闘い抜く覚悟。
ようやく、それが出来た気がする。

 

 

銀杏BOYZ 渋谷ラママワンマンライブ「銀杏BOYZは神様を恨む」
[童貞たちのクリスマスイブ振替公演] 2008年7月6日(日)
[会場] 渋谷ラママ
[open] 17:00 [start] 18:00

セットリスト
1、日本人
2、SKOOL KILL
3、あの娘に1ミリでもちょっかいかけたら殺す
4、童貞フォーク、少年高円寺にて爆死寸前
5、トラッシュ
6、なんて悪意に満ちた平和なんだろう
7、もしも君が泣くならば
8、駆け抜けて性春
9、BABY BABY
10、漂流教室
11、YOU&IVS.THE WORLD
12、若者たち
13、青春時代
14、東京

アンコール
1、銀河鉄道の夜第二章 ジョバンニに伝えよ~ここにいるよと
2、あいどんわなだい
3、夢で逢えたら
4、僕達は世界を変えることができない

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